こんばんは🌙 🌹とまゆき🌹です
今日も私の記事を読んでくれてありがとうございます!!
いつものように、100%あなたの味方いきますね🥰
あなたの毎日がちょっと良くなるための
ヒント💡になると嬉しいです🌼
「どうせ私なんて」
「やっぱり無理だよね」
「私がダメだから…」
こんな言葉、気づいたら口にしていませんか?
でも安心してください。
これは性格ではなく、ただの“口ぐせ”です。
そして口ぐせは、
今日から少しずつ変えていくことができます。
今日は、自己肯定感が低い女性が
無理なく前向きになれる
「言葉の変え方」をお伝えします。
なぜ口ぐせが自己肯定感を下げてしまうの?
私たちの脳は、
自分の言葉を“事実”として受け取る性質があります。
つまり、
「私なんてダメ」
と言い続けると、
脳は「私はダメな人」と認識してしまうのです。
逆に言えば、
言葉が変わると、心の感じ方も変わっていきます。
自己肯定感が低い女性の口ぐせ3つ
まずは、よくある口ぐせを見てみましょう。
①「どうせ私なんて」
これは、自分を守るための言葉でもあります。
期待して傷つくのが怖いから、
先に自分を下げてしまうんですよね。
②「やっぱり私には無理」
挑戦する前から諦めることで、
失敗のショックを減らそうとしている状態です。
優しい人ほど、傷つかないように
無意識に自分を抑えてしまいます。
③「私が悪いんだ」
周りの空気を守ろうとして、
全部自分の責任にしてしまう言葉。
責任感が強い女性ほど、
この口ぐせが多い傾向があります。
心が軽くなる言葉の置き換え方
大切なのは、
無理にポジティブになることではありません。
“少しだけ優しい言葉”に変えることです。
今日から、こう置き換えてみてください。
「どうせ私なんて」
→「私なりに頑張ってるよね」
完璧じゃなくていいんです。
「なりに頑張ってる」だけで十分なんです。
「やっぱり私には無理」
→「少し難しいけど、やってみようかな」
出来るかどうかより、
挑戦しようとする姿勢が自信を育てます。
「私が悪いんだ」
→「私にも出来ることはあったかな」
全部背負う必要はありません。
少し客観的に見るだけで、心はぐっと軽くなります。
最初は違和感があって大丈夫
言葉を変え始めると、
最初はすごく違和感があります。
「こんなこと言っていいのかな…」
「本当にそう思えてないのに…」
それでいいんです。
言葉は、心が変わってから変えるものではなく、
言葉を変えることで心が追いついてくるものだから。
小さな言葉が未来を変えていく
口ぐせは、毎日の積み重ねです。
だからこそ、少し変えるだけで
半年後の心の状態は大きく変わります。
最初は小さな変化でも、
気づけば
「前より自分を責めなくなったな」
「少しだけ自信が出てきたかも」
そんな日が、きっと訪れます。
最後に
あなたが自分にかける言葉は、
一番近くであなたを支える声です。
どうかその声を、
少しだけ優しくしてあげてください。
今日からは、
「どうせ私なんて」ではなく
「私なりによく頑張ってる」
そう、静かに自分に伝えてあげましょう🌸
あなたは思っている以上に、
ちゃんと前に進んでいますからね🤗
今日も最後まで🌹とまゆき🌹の記事を読んでいただき
本当にありがとうございました。
いつもあなたの100%味方でいます🤗
応援しています(*^-^*)
🌹とまゆき🌹