お久し振りです。
……ホント、お久し振り過ぎて申し訳ないです。。。。
「あけましておめでとう」を言うにも、
日にち経ち過ぎだし・・・(゜_゜i)タラー・・・
まずは年末年始の話から……。
昼夜問わず仕事しまくっていました(-"-A;
それはなぜかというと……
実は年が明けて7日から、
1人暮らししていました。
8日間の期間限定だけれど(゜×゜*)プッ
趣味のよさこい関係でウィークリーマンションを借りて。
その軍資金が必要だったから、年末年始はかなり無謀な仕事っぷりでしたヾ(´▽`;)ゝウヘヘ
だけど。
生まれてこの方実家を出たコトがないので、気ままな8日間を過ごしました

(*´艸`)
で、彼の話。
実はこのウィークリーに、彼が遊びに来てくれた。
最後の夜、
午前1時に……(-"-A;
遅いっ

遅いにも程があるっ
前々から
「●●●(女王様)
と呑みたい(´▽`)」と言ってくれていたので、
「じゃあ、遊びにおいでよ」
と誘ったのだった。
この1年、呑みに行く機会もなかったんだけれど……大体お互いに住んでいる場所や仕事の状況を考えたら、一緒にどこかで呑むなんてできないのよっ。
1人暮らしなら、酔いが醒めるまで休んでもらっても構わないし、
なんなら朝まで泊まってもらっても構わないし……
Ψ(*`Д´*)Ψグヘヘヘ!!
いや、そんな

下心は別になかったけれど....ブン( ̄ω ̄= ̄ω ̄)ブン
………ちょっとあったかな(・・。)ゞテヘ
午前1時に来た彼は、結局あたしが用意したビールを1本しか呑まなかった。
翌日(ほとんど当日だが)も仕事で帰らなければならないと言って。
で、呑んでいたら結婚の話になったから、12月半ばに見た
シルバーリング
について
思い切って聞いてみた。
「右手の薬指にリングしてたじゃーん」
と、至って明るく。
すると彼は、
「彼女とお揃いで買って……(´▽`)ゝ」
と、恥ずかしそうに言った。
やっぱり
彼女いやがった。。。。。
「だよねぇ」
と笑いながら言ったあたしだけれど、心の中は……。
_| ̄|○゙

こんなんだった
リングを見付けた時にも
「終わった」と思ったけれど、彼の口から直接聞いて、やっぱり完全に終わったのだと実感した
想いも告げずに終わってしまった。。。。。。。
午前4時頃。
帰るつもりだった彼は眠くなったらしく、「起こしてあげるから」とあたしが言うと、ベッドに入って眠った。
その間あたしは、化粧を落としてお風呂にも入った。
彼を起こすまでに1時間位時間があったから、あたしは床に座ってベットにもたれ、彼の膝辺りでうとうとしていた。
携帯のアラームが6時25分に鳴り、彼を起こす。
本当は6時半に起こして欲しいと言われていた。
5分早く起こしたのは……。
「実は●●君のこと気になっていた時期があったんだよね。
気付いていた
」
と、遅れ馳せながらの告白……というにはそんな大層なモノではないけれど。
彼は気付いていなかったらしい。
全然気付いていなかったらしい……(x_x;)シュン
いくら友達でも、バレンタインに手作りしないって
誕生日に呼び出したりしないって
と、気付き所を言うと、
「そうだよねぇ。。。。」
との返事だった。
「でもさぁ、7つも年上というコトもあったし、自分で断ち切ったよ」
と、言わなくてもいい嘘までついた。
周りには「断ち切った」「諦めた」と言っていたけれど、そんな簡単にすっぱり諦められる訳がない。
彼はあたしの告白(

)にどう思ったのか分からないけれど。
寝起きのまだ脳内が働いていないトキに、言ったった( ̄ー ̄)ニヤリ
脳内が覚醒していないのはお互い様だったけれど(゜×゜*)プッ
彼を送り出す時に、昼頃電話して欲しいとお願いした。
あたしもちゃんと寝ないとね。
彼を送り出した後、彼が温めてくれた(

)ベッドで眠った。
で、彼はちゃんと昼頃にモーニングコールをしてくれた。
「寝させてもらってごめんね~(´▽`)」
と言うので、
「今度何かおごってもらおっ
」
と言うと
「えー」と返ってきたけれど、
「ラーメンでいいよ」
と言っといた。
もう、あたしから会うつもりはないんだけどさヾ(´▽`;)ゝウヘヘ
■□■□■□■□■□
そういう訳で、ホント完全に終わったよ。
今はなんだか、
もう恋はいいやヽ( ´ー`)ノフッ ってな感じになっちゃっている。
彼が泊まりに来たのは、1月13日の午前1時。
あれからもう8日も経ったけれど。
彼が寝ていた傍らでウトウトしていた時にどうやら
風邪を引いたらしい。
風呂上がりに髪の毛濡れたままでウトウトしたから

未だにその風邪をひきずって、鼻水がダーダーに出ているのです。。。。
ズズズ(* ̄ii ̄)ブー