悲しいときは枯れるまで泣き、
嬉しいときは腹抱えて笑い、
切ないときは風を感じて


高く飛べる日を待てばいい。


流した涙、
駆け抜けた日々


生きる意味を
探してた。


きっと僕らは足りない何かを願い、生きてるんだ

『うさぎとかめ』

誰でも知ってる童話ですね。これをお題に、ある人と勝負してますので書いてみます。

 

『うさぎとかめ~2009~』

ここは色んな動物たちが暮らす平和な島。

その島で、いつも仲良しな2匹の動物がいました。

 

 

フランス育ちか!っと突っ込みたくなる長い耳。

アメリカ人か!っと突っ込みたくなるスピーディーさを兼ね備えた宇佐美・義太夫(次からウサギ)。

 

つぶやきシローそっくりな話し方。

ジローラモ風な緑色ジャケット着用の亀石ロウマ(次から亀)

 

 

 

ウサギ「よ~亀ちゃん!!今日も暑いな」

亀「あっ!USSA!今日もダンス?メンバー欠けたのによくやるね~」

ウサギ「うるせぇYO!のろまな亀ちゃんにいわれたくないYO!」

 

 

江頭もびっくりなウサRAP。

 

 

亀「のろまじゃないもん!ロウマだもん!」

 

 

オードリー春日もびっくりノリ突っ込み。

 

 

いつものやり取りが続く今日も平和な1日。

 

 

亀「いつもいつものろまって言うけど、ウサ造はそんなに早いん?」

ウサギ「角野卓造じゃねぇよ!!・・・・・

 

 

おう、早いと思うよ。じゃあ、かけっこ競争しよっか」

 

 

うさぎのメンタル、松岡修造。

 

 

亀「えっ?だるっ」

亀「2009年にかけっこしてる奴なんていないっしょ。

いまどきかけっこなんて流行らんで。もうジャンケンとかでよくね?」

 

 

亀はウサギの無鉄砲な考えを、最大限に侮辱します。。。。

 

 

亀「ってか、宇佐美義太夫ってお前ダッセー名前!!」

 

 

名前までバカにする始末。。。

結局ウサギの1時間にわたる説得のもと競争が決定。

 

 

動物国際規約第312条に則り、きつねを立会人としてコースとゴールを決め、レ

ース当日、二匹は同時にスタート!!

 

 

亀「ふふふ・・・あんだけかけっこバカにしたから、USSAも調子こいてるやろ!!」

 

 

亀「って、早っ!!!」

 

 

一瞬、独り言を言っていた矢先、うさぎは既にコースを3分の2消化。

 

 

亀「やっぱ、きつねを立会人にする規則は間違ってるて。

あいつ今年で83歳やもん。何でコースがOPA3階レディースコーナーやねん。」

 

 

亀「絶対ボケててレディース→レィース→レースからこの会場に。。。。」

 

 

亀「くくく・・・むっちゃオモロイやんきつね」

 

スポンサーがOPAのため、会場を選んだきつねの想いとは、

ほど遠い空想で更に遅れを取る亀。

 

 

その頃、ウサギはおすぎのファッションチェックをするピーコの側を駆け抜け、

コース終盤に差し掛かっていました。

 

 

ウサギ「疲れた~Let's little休憩かな」

 

 

独り言はルー語がマイブームのウサギ。

徹夜でEXILEのダンスをパクろうと練習したTV鑑賞した疲れからか

眠るウサギ。

 

 

亀「うわっ!USSA寝てるやん。これはチャンス」

 

 

がんばる亀。

 

 

更にがんばる亀。

 

 

もっともっと頑張る亀。

 

 

 

 

 

 

コース4分の1消化・・・

 

 

亀「うわっ!全然進まへんやん!誰やねん!

ウサギが油断してる間に亀が追い抜く言うた奴は。」

 

 

憤慨する亀。

 

 

寝るウサギ。

 

 

寝返りをするウサギ。

 

 

キツネ「あ・・・ばあさんが・・・家で・・・味噌汁作る・・・・言うてた・・・・な。帰ろ」

 

 

♪帰りたぁ~い、帰りたぁ~い。あったかハウスが待っている~

 

よって、このレースは動物国際規約第367条、

きつね不在のため引き分けが認定され、未知なる時空を超えた冒険へと繋がる

 

 

 

わけも無く終了したのでした。

 

 

チャンチャン!

 

 

 

 

 

 

 

はい、すいません!!

完敗です。w

あけましておめでとう。
今年もよろしくお願いします。


去年は嫌なことが沢山あった一年やった気がする…。だからこそ楽しいときが楽しすぎて、楽しいときが終わるのが切なすぎた↓↓


今年は楽しいことを沢山見つけれますように…

映画シリーズ第8段♪〃
久しぶりの映画感想や!映画館で見ました(^ε^)




【主演】塚地武雅・谷原章介・北川景子・
【あらすじ】大木琢郎(塚地)は定食屋「こころ屋」を営む33歳(独身)。ブサイク・メタボが災いし、優しくて料理がうまいにも関わらず、33年間彼女無し。ある日、洋服の青山に足を運んだ琢郎は、半信半疑ながらもハンサムな店長に言われるがまま、不気味なスーツに袖を通すと・・・


スーツが体にぴったりとフィットし、顔も体型も目の覚めるようなハンサム男、光山杏仁(谷原)に変身していた!
ブサイク男・琢郎の、ハンサム男・杏仁としてのウキウキ人生が始まった…が…



最初は面白いんかなぁ?とか思ってたけど、かなり楽しませてもらったね(o´▽`o)すごいコメディ仕立てにされてるシーンと、しっかり意図を伝えるシーンが別れてる上にストーリーも分かりやすいので、スッキリする映画♪〃



ツカジの面白さを谷原さんが倍増させてる感じ!特に谷原さんの親密感を上げる映画やったわ☆笑。



小さな幸せと大きな幸せ。
中身と外見。大切なものを判断していかないとねぇ~ただ、TKの歌ってのは…笑。