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ジェジュン、ユチョンらの米ライブ無料の裏に事務所トラブル

韓流アイドルユニット・JYJのジェジュン(24)、ユチョン(24)、ジュンス(23)による世界ツアーが、11月19日夜、アメリカ・ロサンゼルスで最終公演を迎えた。しかし、アメリカ初進出となった今公演はなんと無料だった。

「東方神起としての所属事務所と係争中のなか、JYJとして別の事務所に所属し、CDを発売、ツアーまで行ったことに対し、元の事務所が二重契約だといって、新たに裁判を起こしたことが大きな原因のようです」(韓国在住ジャーナリスト)

 ロス公演に先立って行われた、アメリカ進出初回公演となるニューヨークで、3人はコンサートを行うために必要なビザが下りないというアクシデントに見舞われていた。

 弁護士の田中喜代重さんがこう説明する。

「アメリカで仕事をするためには、就労のためのビザを取得することが必要です。それが取れなかったから、観光ビザで、無償で公演したということなのでしょう。JYJは、本国の韓国で旧所属事務所と新所属事務所が係争中ということですが、それは身元がはっきりしないということになる可能性があります」

※女性セブン2010年12月9日号


JYJ、週末に大型コンサート…世界的な演出家が参加

東方神起(トンバンシンギ)の元メンバー、ジェジュン・ユチョン・ジュンスが新しく結成したグループJYJが27-28日、ソウル蚕室(チャムシル)メーン競技場で大型コンサートを開く。

2日間で計10万人の観客を動員する今回のコンサートは、先月12日に発売されたJYJの初アルバム「The Beginning」の発売を記念する舞台。 このアルバムは予約注文だけで50万枚に達し、今年最高の販売枚数を記録した。 ワーナーブラザーズレコードが来年初め、JYJのデビューアルバムを米国で正式発売する予定で、「ワールドスター」へ向けた準備も進めている。

蚕室コンサートにも公演企画分野の有名スタッフが多数参加する。 公演を総括する演出家兼振付師のジェリー・スロッターはホイットニー・ヒューストン、マライア・キャリー、クリスティーナ・アギレラら世界的なポップスターの公演を担当してきたベテラン演出家。 ジュンスは「(スロッターは)アイデアが豊富で、一つひとつ細かいので、本当に多くのことを学んでいる」と語った。

公演は国内では初めて、屋根に超大型膜が設置されたドーム構造物で行われる。 蚕室メーン競技場の全体を長さ180メートルの大型膜80枚で覆う。 ジェジュンは「大型膜を背景に華麗なレーザーと映像ショーが行われる」と紹介した。

今月中旬まで米ニューヨーク・ロサンゼルス・ラスベガスなどでショーケースを終えて帰国したJYJは、毎日10時間ずつ歌・ダンスの練習に集中している、と伝えた。 ユチョンは「3人で大型公演をするのは初めてなので、よりよい舞台を見せなければいけないという使命感を感じる」と話した。ジュンスは「自分たちの考えとは違って独立して行うことになったが、最善を尽くしたい。頑張って準備してきたので期待してほしい」と自信を表した。


気持ち



言葉で言い表せないほど
大好きドキドキいや、むしろ
愛してるキスマークだから早く
5人の笑顔が見たい






東方神起、ユンホ&チャンミンで活動再開


東方神起、ユンホ&チャンミンで活動再開
2010/11/24 
専属契約をめぐるトラブルから活動を休止していた韓国の5人組男性グループ・東方神起が、来年1月にユンホ(24)とチャンミン(22)の2人組として活動を再開することが23日、分かった。韓国の所属事務所・SMエンターテインメント(以下SM)社が同日、「東方神起がみなさんの元に帰ってきます」と公式HPで発表した。残りのメンバー、ジェジュン(24)、ジュンス(23)、ユチョン(24)が戻ってくる日を待ちながら、新生・東方神起として動きだしていく。

 事務所と対立する3人のメンバー抜きで、「東方神起」が帰ってくる。
 「東方神起という夢をあきらめないユンホとチャンミンのため、そして長年、大事に育ててきた彼らの活動をこれからも続けていくため、メンバー2人とともに東方神起を守っていくことにしました」。4月3日に活動休止が発表されてから7カ月。SM社が東方神起の再始動を発表した。
 関係者によると、来年1月からユンホ、チャンミンの2人組として活動を再開。日韓どちらの国を中心に活動するかなど具体的な予定は決まっていないが、楽曲発表や復帰ライブなどを行うものとみられる。
 東方神起はジェジュンら3人が昨年7月31日、SM社に専属契約の効力停止などを求めて提訴。東方神起として活動できない3人は、ユニット「JJY」として日本でドームツアーを行うなど活動してきたが、独自活動のために立ち上げた韓国での所属事務所の代表に犯罪歴があることが判明し、今年9月に日本での活動を停止した。
 一方、SM社は「仮処分判決でも出ている通り、東方神起の活動はSMで行われなければならない。にもかかわらず、3人はSMが提案した東方神起としての活動について、残念ながら無回答を貫いている。従って今回の決定を下すことになった」と3人のSM社への復帰の正当性を主張した上で、2人での活動再開の理由を説明した。
 HPでは「未来に起こりうるどのような可能性も排除しないつもりです」ともつづり、将来的に5人組として“完全復活”する可能性にも含みを持たせている。
 日本でのマネジメントを担当するエイベックスは「マネジメントの主体であるSMエンターテインメントの意思を尊重いたします」とのコメントを発表した。ユンホとチャンミンは活動休止中もダンスやボイスレッスンを続けてきたという。



●公式サイトより●
2011年、「東方神起」が皆さんのそばに帰ってきます!

こんにちは。SMエンタテインメントです。
「東方神起」のメンバー3人のチーム離脱ならびに一連の事態の後、2年を超える間、ユノユンホ、最強チャンミの二人の音楽活動を自制してきました。

「東方神起」を守りたいと二人のメンバーならびに会社の真心と夢のため、また変わらず愛してくださるファンの皆さんの心を考えて長い時間待ちました。

起訴の判決でも出たように、東方神起の活動はSMで進行していくことになりました。それにもかかわらず、3人はSMが提案した「東方神起」としての活動に対して残念ながら無回答を一貫しています。
よって、われわれはついに次のような決定を下しました。

判決のように、自らの位置を守り、「東方神起」という夢を放棄しないユノ・ユンホと最強チャンミを持続するために、二人で「東方神起」を守っていくことを決定しました。

どんなことがあっても、これまで「東方神起」と一緒に築いてきた多くのファンの愛と信頼のためにも、「東方神起」は、続けなければならないと判断したためです。
けれども、未来においてはどんな可能性も排除することはありません。

また、「東方神起」を引き継いでいくことこそ、「東方神起」を愛してくださり、待ってくださるファンの皆さんにとって最善の恩返しだと考えております。

私どもSMは「東方神起」の誕生と成長を一緒にした当事者(張本人)として、これからも「東方神起」を見守ってまいります。
もうすぐ広がる「東方神起」の活動のためにあらゆる支援と努力を惜しまず、懇親の力を尽くします。

2011年、ついにカムバックする「東方神起」に多くの期待と暖かい応援をお願いします。(以上)

HMVが初の試み、年間‘総合’ベストを発表!

先ごろローソンに買収されたことも話題となった国内有数の音楽ソフト販売チェーン、HMVがCDやDVDの売上を元にした2010年の年間総合ベスト・ランキングを発表した。HMV ONLINEでは恒例の年間ベストセラー・ランキングだが、今回のランキングは「実店舗・オンライン」の総計に「CDアルバム、CDシングル、DVD/Blue Ray」まで含めあらゆるジャンルをまとめたという初の「総合ランキング」とのこと。

このHMV BEST OF 2010、EXILEやAKB48、嵐など国内有数の人気アーティストを退け、なんと1位はマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』(DVD/Blue Ray)。そのほかにもレディー・ガガ(Lady Gaga)“Fame Monster”が6位、10位に『This Is It』サントラと、やはり国外アーティストのなかでも破格の人気を誇る両者がトップ10に3タイトルをランクインさせた。

また洋楽アーティストCDのトップ10はレディー・ガガ、マイケルに続き、アリシア・キーズ(Alicia Keys)、スーザン・ボイル(Susan Boyle)、オアシス(Oasis)などが並んでいる。今回発表されたのはHMVの実店舗とオンラインストアの売り上げを総計したもので、これとは別にオンラインストアだけの年間チャートも発表予定とのこと。

HMV BEST OF 2010 トップ10
01. Michael Jackson 『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』
02. EXILE 『愛すべき未来へ』
03. 嵐 『僕の見ている風景』
04. 東方神起 『BEST SELECTION 2010』
05. AKB48 『ポニーテールとシュシュ』
06. Lady Gaga 『Fame Monster』
07. 安室奈美恵 『PAST < FUTURE』
08. 嵐 『ARASHI Anniversary Tour 5×10』
09. 嵐 『Troublemaker 』
10. Michael Jackson 『This Is It』


おめでとうはーとおめめ
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