韓国ミュージカル映画見てきた。
久しぶりのモーツァルト。
やっぱり良いね。
ジュンスの声というか役が好き。
どの役でもそのものだと思う。
モーツァルトの悲しいこと。
苦しくて泣けてくる。
天才に生まれたくない…
どれほどの苦しみ。
ジュンスの泣く声が悲しくて。
役とはいえ泣かせないで。
辛すぎるのよ。
あの頃、この役を選んだ苦しさ。
あの歌を歌う悲しさ。
思い出しては泣けてきて。
コロナ禍の撮影もあり、
よく撮ってくれたなと思った。
入りのジュンスとか、
ジュノさんとの楽屋の様子もあって、
見に行って良かった。
映画はジュンスのファンもだけど、
モーツァルトのファンもいて、
素敵な空間でした。
良い作品は残っていくんだなと。
ジュンス出てなくても、
モーツァルト見たいなと思ったわ。
いつか行こうって思ってると、
ミュージカルって難しい。
キャスティングないこともだし、
作品の再演もわからない。
行きたい見たいと思った時に、
頑張って見に行こう。
またジュンスに会えた。
こうしてファンのためにありがとう。
ずっとオタ活できるようにしてくれて
本当にありがとう。
一生応援すると決めてます。