函館空港から直で乗馬体験へ

習うより慣れろみたいなレクチャーで道なき丘を駆け

なかなかスリリングでした

50分の体験の間に8頭いた全馬何かしら糞尿を垂れていて、

生命を相手にしているんだなという思いを強く持ちました

 

観光遊覧船ブルームーンのナイトクルーズ

9月の17時半は日が落ちる頃で夕焼けが綺麗でした

 

海原先生の店で塩ラーメンを食べました

 

函館国際ホテルの朝食バイキング イクラ乗せ放題!

 

旧イギリス領事館近くの旧北海道庁函館支庁庁舎

タキシードやドレスを借りて館内を歩き回りました

 

五稜郭タワー

 

函館で有名らしいやきとり弁当屋

 

空港内のレストラン1854で食べたカレーとパスタ

ぶっちゃけ函館で食べたものの中でパスタが一番美味しかった

舌が安いから海鮮の味はわからん・・・

〆パフェ

 

目つきの悪い新選組ネコ

 

クリムイカ

 

自分たちで計画を立てて旅行に行くのが初めてで、

凄く良い経験になりました

【絶対に宇宙人にメッセージを送ってはいけない】

 

拙作 ボクが女装した理由 で要素としてはあるけど作品内でほとんど語っていない話のひとつが「ハカセが女装少年の性エネルギーを研究している理由」です。

あの世界において、女装少年の性衝動とは電磁波の一種(電界磁界の組み合わせの電磁波に比べてエネルギーの減衰が弱い第二の電磁波、と定義されている)であり、性衝動による通信は宇宙空間で遠方にまで情報を伝送する手段の最適解になりえる、とハカセは考えました。

現実の世界においても宇宙通信にはさまざまな電磁波が使われており、電磁波の研究は宇宙通信の進歩に欠くことのできないものです。

そしてハカセは、女装少年の性衝動を宇宙通信に利用して世界を滅ぼそうとしていました。

宇宙通信がなぜ世界を滅ぼすことに繋がるのかと言いますと・・・
皆さまは宇宙人について「広大な宇宙には人類のように高度に発達した文明が必ず存在するはずなのに、なぜ人類は宇宙人とコンタクトできていないのか」
と一度は疑問に思ったことはないでしょうか。
この理由を説明する仮説の1つに、SF小説から生まれた「黒暗森林仮説」というものがあります。


https://gigazine.net/news/20221018-darkforestsim/
>文明存続のためにとれる最も安全な行動は「ひっそりと影を潜め、自らの存在を決して暴露せず、他の文明を見つけ次第相手を一掃すること」だというものであり、それらが実行された結果、文明同士の接触の証拠が見つからないというのが黒暗森林仮説です。


ざっくり言うと、「生存戦略において他の文明を見つけた時の最適解は先制攻撃で相手の文明を滅ぼすことであり、宇宙人が人類を発見しているのならもう人類は滅ぼされている」という理屈です。

「ハカセは地球を滅ぼすことで黒暗森林仮説を実証しようとしていた」
というのがハカセサイドのストーリーの骨子でした。