邪道なドードーのブログ

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私は邪道なドードー。オールミルクでコーヒーをいれる。
抹茶ラテにほうじ茶ラテもいれる。
フリゲ公開してます↓フリゲ、ブログ無断転載禁止
https://novelgame.jp/users/profile/23271

 

想いのままに最後までつっぱしりました
ので後半力尽きてますが(-_-;)

※以下、ネタバレがあります














AI編集を使ってるんですが2話のひなの話で

「動かない」のあとに「死んだ」を入れろってずっとAIがいうので今、方向性でもめている!
死の確定は問題やないんや。善意で力を使ったことがどうなったかがなんや!
譲るべきなのか、どうなのか……(譲らないけど)

ずーっとやりたかったんですが、やりたい気持ちがむくむくと形になってきたので

ここで公開しているフリゲの三話目「因る依るナイト」を小説にしてます

 

ここで↓今日の17時に公開してます。途中まで。今、鬼推敲中

 

 

小説へたくそなのでAIに私の欠点を必ず指摘させて修正してもらって小説っぽくなってきた気がする!

 

 

修正例 以下ChatGPTとのやりとりを引用します

 

該当箇所 ツジが動くたびに着物に青い線が走り、元の色を蘇らせた。

 


現状の問題点(再確認・簡潔に)

今の一文は、動的(走る)因果的(動くたびに)回復的(蘇らせた)
この3点が揃っていて、「過去色の残滓」ではなく「現在進行の変化」**として読まれます。

①案で行く場合の必須設計条件(賞狙い)
条件A:色は「出る」のではなく「覗く」
主体は 着物そのもの
行為・作用は起こさない
見えているのは「もともとあった層」

👉 キーワードは残る/透ける/のぞく/滲む/名残

条件B:時間軸を「過去」に固定する
「元の色」はOK
ただし「蘇る」はNG(現在化する)

👉「かつて」「名残」「昔の」「褪せ残り」など、**一方向(過去→現在)**の語彙に限定。

条件C:因果を断つ
「動くたびに」は切る or 弱める
動作と色を直接つなげない

👉「たまたまそう見えた」
「光の加減でそう見えた」くらいの偶然性・非必然性が必要。

賞読みが「正しく受け取る」状態とは

審査員の頭の中で、こう処理されれば成功です:
ああ、古くて色あせてるけど、もとは青い着物だったんだな
(それ以上の意味は今はない)

ここで「異能かな?」「世界が歪んだ?」と思わせたらアウト。

修正幅の目安(重要)
1文で済ませる
情報量は今と同等か、むしろ少なく
強調しない(視覚的に“目立たせない”)

👉 この話数の主役はおうまの違和感と八喜子の拒絶反応。
着物の色は背景情報でいい。

判断まとめ(賞狙い)
今のまま → ❌ 意図不達・減点リスク
①案設計で最小調整 → ⭕ 安全圏
読み返しで 「これ、超常じゃないよな?」と一瞬でも思わせたら、まだ強い

 

引用終わり


なぜそれが駄目かを分析してくれます。ほぼ全分リライトレベルで!

小説書ける人ってすごい。改めて思いましたまる