さて、合間を見つけて記事を書かせていただいているわけですが、ほんと更新が断続的で、すいません・・・・
実をいうと、今書いているのは2月12日。日曜日なのに仕事に来ており、その合間に書いております。書かないと、書きたいことがたまっていくし、ほんとはタイムリーに書きたいんですが、今も色々と動きがある時期でして・・・
その仕事に来るはずの社員が2時間経っても来ない状況・・・・
なんなんでしょうね、この会社は・・・・
ゆるいというか、なんというか。色々あり得ないことばかりで・・・
私は真面目に仕事したいです、はい。
そんなことは置いておいて。
移住ツアー当日、高速で3時間ちょっとで現地の砺波散居村ミュージアムに到着した我が家。
参加者の人数は把握していたものの、どんな方が参加されるのかは全く知らず、緊張しながら集合場所に着くと、一人の年輩の方が。
「!」
↑のビックリマークがほんとに私の最初の印象でした。
私の中の移住って、若い人や家族連れとかそういった方が本気で移住を考えてツアーに参加するものだという偏見?を持っていたので、すでに住まわれてる土地でのコミュニティーがある程度形成されている年輩の方はいないかと思っていました。
それが蓋をあけてみたら、私たち家族以外の4名ともそういう方々ではありませんでした。
「参加したツアー、雲行きが怪しい・・汗」
そんなこんなで悶々としたままスタートしたツアーでした。
ツアー中案内してくださった2名のスタッフさんは、お二方とも他県から移住された方で、とてもきさくな方でしたが、当初、私は悶々としたままツアーを回っていたので、実はあまり覚えていないんです、すいません!(その後何度か訪れた際は、かなりお世話になるのですが)
ツアーの内容も事前に教えてくださっていたので、農業体験や空き家見学、なぜか途中新聞社?の方にインタビューされつつ、初日の夜を迎えたのですが、その夜、私にとって今後の人生、そして砺波への移住へと本腰を入れて心も体も動き始めた印象に残る出来事がありました。それは次の記事にて。
【今日のひとりごと】
次の仕事よ!決まれーーーー!!