まぁ読んでくれる人なんて限られてるんですけどもねw
まぁ悲しい始まりは置いといて
今日は真面目な話ですね(´∀`)←
ん~まぁ私も人間ですから
苦手な人の一人や二人や三人や五人や十
まぁいるわけですよ。
それが私の大学のチューターの教授の先生なんですけどもね
なかなかに厳しいお方で
若干(?)理不尽なキレ方をなさる方なので
大学では有名な教授でしてな
しかし、最近は使い慣れないPCを操作して
ミスを連発だったり、
何かしらんけど天然なところがあって
それでなんか「はっは(^-^)笑」
みたいな空気の時があったり
見直しつつあるんですが←どこから目線だw
今日の看護と倫理の講義でですね
なんというか、先生のお話で久々に感動したというか
あぁこの人ちゃんとした教授だったし看護師なんだよな
と感じたという真面目な話ですたぃ
あれ?こっからスタートになったwww
はっじまるよ~
←先生が一人の生徒に
どうして看護の道に進んだのかという
質問をされたのですね
答えた生徒の方はまぁお子さんがいらっしゃる方だったので
お子さんができて病院でお世話になることが多かったと
その時看護師の方が身近な存在で
質問には答えてくれるし頼れる素晴らしい人だったっと
それで看護師を志したという話だったんですが
先生はまとめるように
「ああいう看護師になりたい!と思う人がいるでしょう?」
とおっしゃったんです。
確かに看護系に入ってくる人たちの大半がそうだと思うんです。
かくいうわたしもそのタイプだったんですね。
違えよwwwって人もいるでしょうけども。
そして、私の場合は「ああいう看護師」というのが
二人いらっしゃって
最初に憧れた看護師の方は
かかりつけ医の病院にいらしゃった看護師の方なのですが
私が精神的にボロボロで高校に行っていなかったとき
すこし風邪をひいてかかりつけ医のところに行ったんです。
(もちろん高校に行っていなかったことは言っていません。)
そのときは先生おっしゃらなかったんですが
私の異常に気づいていらっしゃったらしく、
後日、別件で私の兄が病院に行った際
先生も憧れの看護師の方も
とても私のことを心配していたそうなんです
そして、看護師の方は私にメモをくださったんです。
そのメモには
「由已ちゃんへ
元気にしていますかぁ?
美人…笑 のお姉さんですよ。
由已ちゃんの笑顔大好き。
私を元気にしてくれるから。
いつでお顔見せに来てネ~♥」
とあったんです。
普通看護師の方ってここまでしてくれるか!?
っていうくらいのありがたさです!
私はそのメモを未だに机の上に飾ってます(*´ω`*)
そして、もう一人の方は・・・。
って長いですねw
さらっというとすごく親しみやすいし
褒めてくれるし、的を射た発言をなさる方なので
すごく尊敬したっていう感じですかねw
そんなお二人に憧れていることを
昨日再確認できました!
先生ありがとう!!!
ひさびさに先生の話で感動したよ!!
ありがとうございました!!!!!!!!!

(必死ワロッシュ)
