旦那様のありがたみが分かってきたあせる

好きって気持ちはないから結婚した!と思う様にしたら楽になってひらめき電球

私は好きになったら重いし苦しくなっちゃうから、これ位がいいのだ。

旦那様は、私のワンちゃんかな淲あせる

好きでいてくれる。尻尾振って喜んで寄ってきてくれる。

うっとうしいと思ってたけど、慣れた!

居ないと寂しいあせる

明日は旦那様の誕生日ケーキ

2人が出会った日、4回目のお祝いキラキラ出会って丸3年が経過!入籍して今日で1年3ヶ月!

きっともう離婚は考えないかな淲
ぴーひゃら

心臓バクバク

お腹グルグル

そわそわ

(*_*)

ダメだ~

明日から頑張る(:_;)
これを読んだかた、可能な限りコピーペーストで広めて下さい。

阪神大震災で最後に最大に悲惨に襲った災害は、「治安悪化」による「人災」でした。

阪神淡路大震災の経験者のお話から、地震発生時の注意点を皆さんに伝えます。

【複数人数での行動を】
一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。

【避難した女性の方】
絶対に一人で公衆トイレに行かないで。
便乗する性犯罪者がいます。
常に誰かと行動して、トイレも二人以上でいくようにしてください。

【赤ちゃんがいる方】
赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。
(崩壊した物が落ちてきたり、飛んできて、命を落とした事例があります。)
【電話の使用について】
・電話の使用は極力避けてください! 
非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。

【避難経路の確保】
地震が起こったら、避難経路確保の為、窓や、扉を開けてください。

【水について】
水道が止まる前に、お風呂や、空きペットボトルに水をためてください。
(断水になると、飲み水や生活用水の確保が困難になります。)

【食料不足について】
まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。
(道路寸断による孤立や、停電措置が取られた場合、食料不足が深刻化します。)

【ガスについて】
ガスの元栓をしめてください。
(地震によりガス菅に亀裂が入るなどして、ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります!)

【電気・ブレーカーについて】
停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。

また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。停電してても落としてください。

復旧し帰宅した際には、まず、窓を開け、換気を行ってください!(家の中にガスが充満して送電時に火災になって家が燃えてしまいます!)

通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。

漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。
(停電から復旧した瞬間、ショートして火災というケースも多いようです!)
【避難所の確認】
ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。

【津波の脅威】
足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。
(絶対に見物などには行かないようにしてください!)

【救助について】
車のトランクにタイヤ交換用のジャッキが貴重になります。

瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。

【足元の安全確保】
室内に居る時も、スニーカーを履くなど、履物の確保をしてください。
(ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです!)

【暖の取り方】
サランラップや、大型のナイロン袋、乾いた新聞・段ボール等、かなり冷気を遮断出来ます!