こんばんは( `ー´)ノ
まぁ中学生の赤裸々な毎日をつづっていこうかなと思ってるわけです。
この時期になると、受験生は高校見学にいったりするわけですが
まぁ僕も、その波に便乗していってるわけです。で、たまたま昨日学校が休みだったので
それを利用してある高校を見学いたしました・・・笑
まぁ見に行くのはよしとして、その帰りに僕は謎の現場を見たのです。
それはそれは
高校見学が終わり、上〇駅で家に帰る電車に乗りかえたその車両でおきましたっ( ̄ー ̄;
僕はもう正直歩きつかれて、ぐたぁぁぁって立ってたんです。そしたら30台くらいのサラリーマンの人が
とっても愉快に乗ってきました。んで、やたらと僕のほうを見る見る・・・・。見る見る・・・・・・・。
>いやマジで見すぎっすよ
と僕が思ってるのとはうらはらにまだ「じっと見」は変わらず・・・・・結局
「この電車ってさー隣の寄りも早く発車するよね?」と質問されるハメに・・・
>「はぃそーですょ。」
とあっさり答える俺。
これで終わるかなぁ思ってたら、
今度は立て続けに質問攻めが始まり・・・・
「どこの学校いってんの?」
「どこまで乗るの?」
「この電車ってホントに隣より早いよね?」
>しつこぃょ。お兄さん ・・・・(~o|l|)
僕自身、疲れてたのでなんて答えたかはよく覚えてないのですがほとんど
スルーしてた気がします笑
んで、この質問攻めが終わったらようやく発車。
これで、すべてが終わるなと思っていました・・・。
が・・・・
そんなに世の中甘くない・・・・。
その人、俺に絡むのをやめたら今度はむかいがわにいたおばあちゃんに目をつけたらしい・・・
「おばあちゃん大丈夫?立ってるのつらくない?」
>意外といいこと言うじゃん!大人はそういうことほっとくけどさ~
いいこと言うのはいいのに声がでかい=迷惑 まぁここまでは周りの人も許せるわけで
だがこの次の展開が
「席に座ってるやつがどかねぇのがいけんねんだよなー。座ってるやつはアホだ。」
とか、親は大切にしなきゃダメだ。俺は大切にしてるぜ。。 と自論を熱く語り始め・・・20分。。(゜O゜)\(--; ォィォィ
いつのまにか俺の隣にいたもう一人の20代のサラリーマンも、自論男に同意をイキナリ求められ
しょうがなくうなづく・・・・。もうその場は別世界。異空間が入り込んでいて誰も踏み込めない・・・・そんな状況になっていた笑
>いつまでやんのかなぁぁ。ってか、巻き込まれた人もかわいそっ
で、時間がたって自論男は
「ばあちゃん、ごめんな俺ここで降りるんだ。何もしてあげられなくてごめんな。」
とかっこよく決めて降りていってしまった。。
>あららヤリ逃げ?いい逃げ?
それで困ったのがもう一人異空間に吸い込まれてい20代のサラリーマン。
これは会話をしなきゃやばいと思ったのか・・・
またよくしゃべるしゃべる。
おばあちゃんもまたそれに乗ってしゃべるしゃべる。
近所の井戸端会議化してたな・・・・♪
おばあ「田舎はどこだぃ?」
サラ「秋田です。」
おばあ「じゃぁ1人暮らししてるわけなんだねぇ」
サラ「そうですね。1人です。」
そのあとも、病院はどことか、もう長々と語り合っていました。
また新たな異空間笑
そして、その二人も同じ駅で降りるらしく仲むつまじくかえって行きました。
必死に笑いをこらえる俺・・・・笑
あったかぃんだか、迷惑なんだか。
リアクションの困る車内の皆様・・・・・・。
嵐のように彼らは去っていきました。
「ふう~」 残っていた車内の誰も肩の力を抜いた瞬間でした・・・・σ(^_^;)
電車ってホントにいろんな人がいるんだなと感じる1日でした・・・・・・。
・・・・・・・・。
ふう・・・ヾ@(o・ェ・o)@ なんだかいっぱい書いちゃいましたっ!
まぁ中学生の赤裸々な毎日をつづっていこうかなと思ってるわけです。
この時期になると、受験生は高校見学にいったりするわけですが
まぁ僕も、その波に便乗していってるわけです。で、たまたま昨日学校が休みだったので
それを利用してある高校を見学いたしました・・・笑
まぁ見に行くのはよしとして、その帰りに僕は謎の現場を見たのです。
それはそれは
高校見学が終わり、上〇駅で家に帰る電車に乗りかえたその車両でおきましたっ( ̄ー ̄;
僕はもう正直歩きつかれて、ぐたぁぁぁって立ってたんです。そしたら30台くらいのサラリーマンの人が
とっても愉快に乗ってきました。んで、やたらと僕のほうを見る見る・・・・。見る見る・・・・・・・。
>いやマジで見すぎっすよ
と僕が思ってるのとはうらはらにまだ「じっと見」は変わらず・・・・・結局
「この電車ってさー隣の寄りも早く発車するよね?」と質問されるハメに・・・
>「はぃそーですょ。」
とあっさり答える俺。
これで終わるかなぁ思ってたら、
今度は立て続けに質問攻めが始まり・・・・
「どこの学校いってんの?」
「どこまで乗るの?」
「この電車ってホントに隣より早いよね?」
>しつこぃょ。お兄さん ・・・・(~o|l|)
僕自身、疲れてたのでなんて答えたかはよく覚えてないのですがほとんど
スルーしてた気がします笑
んで、この質問攻めが終わったらようやく発車。
これで、すべてが終わるなと思っていました・・・。
が・・・・
そんなに世の中甘くない・・・・。
その人、俺に絡むのをやめたら今度はむかいがわにいたおばあちゃんに目をつけたらしい・・・
「おばあちゃん大丈夫?立ってるのつらくない?」
>意外といいこと言うじゃん!大人はそういうことほっとくけどさ~
いいこと言うのはいいのに声がでかい=迷惑 まぁここまでは周りの人も許せるわけで
だがこの次の展開が
「席に座ってるやつがどかねぇのがいけんねんだよなー。座ってるやつはアホだ。」
とか、親は大切にしなきゃダメだ。俺は大切にしてるぜ。。 と自論を熱く語り始め・・・20分。。(゜O゜)\(--; ォィォィ
いつのまにか俺の隣にいたもう一人の20代のサラリーマンも、自論男に同意をイキナリ求められ
しょうがなくうなづく・・・・。もうその場は別世界。異空間が入り込んでいて誰も踏み込めない・・・・そんな状況になっていた笑
>いつまでやんのかなぁぁ。ってか、巻き込まれた人もかわいそっ
で、時間がたって自論男は
「ばあちゃん、ごめんな俺ここで降りるんだ。何もしてあげられなくてごめんな。」
とかっこよく決めて降りていってしまった。。
>あららヤリ逃げ?いい逃げ?
それで困ったのがもう一人異空間に吸い込まれてい20代のサラリーマン。
これは会話をしなきゃやばいと思ったのか・・・
またよくしゃべるしゃべる。
おばあちゃんもまたそれに乗ってしゃべるしゃべる。
近所の井戸端会議化してたな・・・・♪
おばあ「田舎はどこだぃ?」
サラ「秋田です。」
おばあ「じゃぁ1人暮らししてるわけなんだねぇ」
サラ「そうですね。1人です。」
そのあとも、病院はどことか、もう長々と語り合っていました。
また新たな異空間笑
そして、その二人も同じ駅で降りるらしく仲むつまじくかえって行きました。
必死に笑いをこらえる俺・・・・笑
あったかぃんだか、迷惑なんだか。
リアクションの困る車内の皆様・・・・・・。
嵐のように彼らは去っていきました。
「ふう~」 残っていた車内の誰も肩の力を抜いた瞬間でした・・・・σ(^_^;)
電車ってホントにいろんな人がいるんだなと感じる1日でした・・・・・・。
・・・・・・・・。
ふう・・・ヾ@(o・ェ・o)@ なんだかいっぱい書いちゃいましたっ!