皆さま、朝田淳弥くんをご存知ですか?
「Funky8」と呼ばれる8人のうちの1人。
昨日のザ少年倶楽部in大阪では
Funky8でかっこよくキスマイの『FOLLOW』を披露したかと思ったら、
というなんとも奇妙な特技を披露して世間を震撼させた(?)、彼こそが朝田淳弥です。
そんな淳弥が昨日私の夢に出てきたのですが…
それがリア恋すぎてかっこよすぎて…
( ; ; )
胸の内に留めておけないのでこの場で皆さまとリア恋淳弥を共有させてください。笑
登場人物:
・淳弥(おそらくアイドルではなく一般人設定)
・淳弥の彼女(いわゆる若者って感じのギャルい見た目ではなく、純粋そうなイメージ) (ここでは仮にかすみという名前とします)
・私(淳弥は仲の良い男友達、彼女とも仲が良い) (ここでは仮にみさという名前とします)
・女友達(ここでは仮にさきという名前とします)
登場人物の名前は淳弥以外は今私がテキトーーに決めた仮名であり実際とは異なるということと、
あくまでも夢の中の話のため登場人物の関係性は架空であるということを理解していただいた上で先にお進みください↓
それでは始まり始まり…
ある日大学の帰りに淳弥の家に行ってご飯をご馳走になることになった私たち女3人。
みんなで買い出しに行った途中にあったのはUFOキャッチャー。それを見た淳弥の彼女・かすみは
「淳弥、あれほしい…」
それに対し淳弥は「あーあれね」くらいのテンションで颯爽とその機械に近づきお金を入れる。
しかしそのUFOキャッチャーは1台のなかに何種類も商品があるパターンのやつで、彼女は具体的にどれが欲しいとは言っていない。
そんなに急いじゃって、かすみにどれが良いのか確認してからにすればいいのに…と思ったのも束の間、
「はい、これでしょ?」
「そうそう!ありがとう!!」
え、淳弥って彼女と以心伝心できちゃうタイプ!?
意外とちゃんと彼氏してるんだな、やるじゃん淳弥…
(しかも一発で取れんのかよ…)
と、ただの男友達でしかなかった淳弥の意外な姿を見てちょっと感心する私。
その後料理に必要な食料を買い(お金はさらっと淳弥が払った)、4人で淳弥の住むアパート(1人暮らし)へと向かう。
いざ部屋に入り、私はいつものノリでリビングで適当にくつろぎ(仲良いから既に何回かお邪魔したことある)、それにかすみとさきも続く。(淳弥1人でせっせと料理を作り始める)(かっこいい)
しかし数分後、こっちが3人でダラダラしてる中1人で料理するのが寂しくなったのか、
「かすみ〜」
と彼女の名前を呼ぶ淳弥。
彼女は「えー…」と言いながらも淳弥の元へ向かい、料理を手伝い始める。
小さめの声ではっきりとは分からないものの、淳弥と彼女は何か会話しながら作業しているみたいで、全然聞いてないフリしながらひっそりと聞き耳をたてる私(悪趣味)。
「淳弥料理上手なんだから1人で作ってよ〜」
「1人だと出来上がるのに時間かかっちゃうでしょー?」
「そうだけど…なんで手伝うの私だけなのー」
「じゃあみさとさきちゃんに手伝ってって言ってきて?」
ほー、仲良しそうな会話してるじゃん…
…ん?
「みさとさきちゃん」?
さきのことは「ちゃん」って付けてるのに私のことは「みさ」?
そういえば淳弥が彼女以外に呼び捨てしてるの聞いたことないな…でも私は呼び捨て?
何この特別感…
はいずきゅーーーん!!!
気まずい気まずい三角関係の出来上がりーーー!!!
と、こんなところで夢は終わりました。
え、淳弥かっこよすぎない?
淳弥のセリフは全部、テンション高いような感じではなくて ぼそぼそっ…と落ち着いたような言い方なんですよ。
割とマイペースな彼女を落ち着いた大人の雰囲気を出しつつ見守る感じ。包容力たっぷりの感じ。
え、淳弥かっこよすぎない?笑
夢の中の私は彼女の前では彼氏っぽいことをする淳弥の一面を知り、
最終的には他の女友達とは違って呼び捨てで名前を呼ばれていることを実感したところで淳弥好き…ってなるわけですが、
これって多分気づいたきっかけがこの瞬間だったってだけで、
今まで気づかなかっただけで良き男友達と思っていた間も恐らくずっと淳弥のことが好きだったんでしょうね…
せつねーーーーーーーー!!!!!!!!
人の夢の話聞いたって何も面白くないかもしれませんが、
夢に出てきた淳弥のリア恋具合と私の興奮が少しでも伝わっていれば幸いです。笑
それではさよなら!


