こんばんは

月曜日がとりあえず終わりホッとしている今日この頃

さて、今日は少し違った角度からNBAを楽しみたいと思います

まず、NBAを代表するイケメン選手

ケビン・ラブ




カイル・コーバー

ムキムキ野郎ばっかりかと思いきやこういうイケメンもいるんですね

今度はイカツイ野郎



画像は小さいからわかりにくいですが、肩だけではなく首にNYのタトゥーを入れている男

ワイルドだろ~



今季も早くも問題行動を起こす悪行を上げれば数知れず絶対に目を合してはいけない

と怖い思いをした方はこのベイビーフェイスを見て癒されてください



我らがメンフィスのベイビーフェイスのザック・ランドルフ

次は異色のヒゲ男



ヒゲ栽培キッド、東急ハンズ辺りに売ってるのだろうかしかし密かにヒゲがブームなNBAだったりして(笑)ちなみに名前はジェームズハーデンです

最後は10年に1人の大物眉毛つながりルーキー



アンソニーデイビス眉毛はあえてつなげているのか、新たなファッションリーダーを目指しているのか定かではないが、今後プレーそして眉毛にも注目だ

さて、NBAに興味がなかった方も元々あった方も新たに興味を持ってくれたら嬉しいです




こんばんは

ここからはウェスト下位ですが、ウェストの場合POを11チームくらいで争うので結局ここにいるチームも十分POに進む力を秘めていると思います

9位はマブスが滑りこむと予想

ノビツキーが開幕絶望でコート上の運動再開まで最低6週間はかかると見られ復帰はその先・・・となれば復帰は年末あたりか下手をすれば年明けか遅れれば遅れるだけPOが遠のく事になりそうだダレンコリソン、エルトン・ブランド、OJメイヨと新加入の奮起が今季のマブスを左右するメンフィスファンとして、メイヨの頑張りには特に期待したいところだし、爆発力はあるので安定感があれば素晴らしい選手であるのは間違いないのでノビツキーの穴を埋める活躍を期待したいですねこれがなければ8位7位あたりに予想したかったのだが、プレシーズンの時点で怪我、デロンテの問題とあまりいい話題がなかったので9位と予想しました

10位にはウォーリアーズを挙げたい

いつも開幕からしばらくはいいウォーリアーズ、気付けば定位置といった感じだが、今季はボーガットが加入してインサイドに厚みを増したランドリーやジャレット・ジャック、Rジェファーソンなど渋い選手もおり、守備を改善出来れば上位進出もありえう面白いチームになりつつあるただ、強豪ひしめく、ウェストでPOはもう少し補強が必要か同デビジョンにLAの2チームがいることは非常に辛い所だなそれでもそろそろウォーリアーズにも日を浴びてもいい頃かもしれませんね

11位にはブレイサーズが入ると予想

数年前に比べチームの力は落ちたが、今季はリラードといった上質なルーキーを獲得サマーリーグでは26.5P、5.5Aと大活躍彼が本物なら近い将来またPO戦線に戻ってくるだろう今季私が密かに注目しているルーキーだ昨季終盤暗い雰囲気で終えただけに今季は明るいチームに戻ってもらいたいですね

12位はサンズが入るだろう

スコラ、ドラギッチの獲得はGOODただ、グラント・ヒル、スティーブ・ナッシュとチームを牽引していたベテランの離脱は大きく、今季は全く新しいチームとなり、才能が開花したゴーダっトがチームを引っ張る事になるだろうビーズリー辺りがコンスタントに当たれば面白いんだが、未だ力を発揮出来ずにいるのでナッシュがいればなぁ~と思うそういうシーズンになるかもしれませんね

13位はロケッツかな

今オフ最も他チームの補強に貢献してしまったロケッツドラギッチ、ラウリー、ダレンベア、キャンビーとことごこく放出そして意中のハワードはレイカーズへデルフィーノ、リン、アシークととりあえず戦力は整えたものの、大幅ダウンは明らか・・・リンも相手に読まれつつあるので昨季ニックスで起こした様な旋風は厳しいかただ、ケビン・マーティンはなぜメンフィス戦だけ活躍するのか理解が出来ないのでメンフィスに限ってはロケッツ戦は要注意だ

14位はホーネッツ

今季満場一致で1位指名だった五輪にも出場したつながり眉毛が特徴の超大物ビックルーキー、アンソニーデイビスをドラフトで指名することに成功新人王候補No.1の彼とオースティンリバースというPGルーキーも獲得昨季以上の成績を残すことは可能だろうが、今シーズン急激に上がるにはまだまだ力不足それでもこのチームの未来は明るいですね

15位はキングス

05-06シーズン以降5割を越えられず、てかほぼ3割と低迷が続く・・・カズンズ、ソートソン、アイザイアトーマス、ルーキーのトーマスロビンソンと若手中心で戦う今季タイリーク・エバンスが新人王を獲得した時の力を発揮出来れば面白いか何にせよ昨季リーグ最下位の守備を改善しなければ話にならないまずはディフェンス、そしてデビジョン最下位からの脱出を図りたいですね

と、30チーム分析完了

もしかしたら皆さんの好きなチームを下位に指名したり、酷評してるかもしれませんが、あくまで個人的な意見ですし、アテにならないのであまり気にしないでくださいね

NBAを開幕まで後10日強豪チームを応援してる人も、下位チームを応援してる人もいっぱいいっぱいNBAを楽しみましょう
こんばんは

ウェストの場合ココが難しい

グリズリーズ、ナゲッツ、ジャズ、ウルブズ、マブス、さらにはブレイサーズ、ウォーリアーズ辺りまで絡んで4つのイスを争うことになるのではないか

の中で5位に入るのは我らがメンフィス・グリズリーズと予想する

今季は6マンだったメイヨが去り、ベイレスが加入とそれほど大きくは動かなかったものの、数年変わらない先発陣のケミストリーに問題はないだろうランドルフ&マーク・ガソルのインサイド陣はレイカーズに対抗出来る数少ないツインタワーだろう守備面は昨季オールディフェンシブ1stに選ばれたトニー・アレンを中心に、仕上がり万全のコンリーがチームを牽引するプレシーズンを見てる限りルディ・ゲイも上々ではあるが、FG%の低とさTOの多さが気になる所だが、昨季も後半修正してきた事から毎年の如くスロースターターでPOまでにはまとまっていくのではないかと予想スペイツ、ポンデクスターは昨季から入るメンバーで十分計算が立つし、ここにアーサーが一昨年前の力を発揮出来ればメイヨの穴は十分埋まるだろう私が期待するのはサマーリーグMVPのジョシュセルビーメンフィスに欠けている3Pの面を彼が補う様な事になれば上位進出は十分可能だたまに起こす無駄なTOや格下への敗北、ローで5割くらい勝っていければホームでの強さは十分今季はカンファレンスファイナル以上を目指して人気&知名度もアップさせる素晴らしいシーズンになることを期待しています

6位はナゲッツではないだろうか

ここもメンフィス同様もう少し上に行く可能性も十分ある全員バスケットで戦っていくだろう電光石火タイ・ローソン、シクサーズから加入したイグダーラは万能戦士で守備も素晴らしいバランスのいい戦力があるものの、ラストショットを決めるのは誰か、エースは誰か、それによってチームは変わってくるし、やはり誰かがガンガン引っ張って行かなければならず、そこが少し不安な面だそれでも50勝前後は確実に残してくるだろう

7位はティンバーウルブズ

顔ぶれだけを見ればブランドン・ロイやキリレンコといった新戦力に期待が集まる、一方でルビオの怪我、ロイの状態、さらにはKラブも開幕出遅れなど不安要素も多いルビオがいるといないでは極端といえるほど違うチームになるので彼の一刻も早い復帰が待たれるもし、彼の復帰が早いようなら躍進を遂げ、ダークホース的な存在になりえそうなチームだただ、彼の復帰が遅れれば下位に低迷するかもしれないという2つの顔を持ったチームと言えますねそれでも期待を込めて7位と予想します

8位はジャズが滑りこむのではないか

目立ちはしないものの、常にしぶとくPO戦線に顔を出すジャズアル・ジェファーソン、ミルサップのインサイド陣はメンフィス同様リーグ屈指成長著しいヘイワード、新加入のモー&マービンウィリアムズなど攻撃面は問題ないだろうフェイバーズ、キャンターと2人が急成長を魅せるようならリーグ1のフロントコートになりえるかもしれない楽しみなチーム、そして脅威なチームに有ることは間違いないですね不安要素の多い、マブスやウルブズより上位進出の可能性があるチームですね

と、期待を込めたチーム、不安要素を抱えるチームと順位変動が激しそうなウェスト5~8位です