チューを済ませてからのカズさん。は…
遠慮なく。って感じだった。
メールもエロくなり、行動力も…(笑)
まっ、それが普通なんだけどね。
「何処、行こっかぁ?」
「bee*オススメのラブホに^^
」
「はぁ?そんなもん無いし。。。」
「あったとしても、言わんやろう。普通。」
「何処までが本気で、何処までが冗談なんか分からんわ。」
そんな会話をした次の日。
「何処、行こっかぁ?
」
「カズさん。行きつけのラブホで♪」
「行きつけなんて、無いから…。」
「あそこでエエやん。」
「お好きなように・・・。」
何時もの冗談だと思っていたら、本気だったらしい。
ラブホに入るカズさん。は、意外と慣れていた…。
意外に慣れていたから、
おっ、コレは意外とイケるかも!!!色んな意味で(笑)
なんて期待もしたが…
大きな間違いだった。
シャワーを浴び部屋に戻ると、エロビを見ていた。
ぉぃぉぃ
いちいち感想言うカズさん。
ムードなんて何処吹く風。
bee*さんのチチに顔を埋め
「コレだけで満足やわ。」
えぇーーーーーーーーーー
カズさん。の動きは、まさに…
触れるエロ動画を手に入れた中学生!
こりゃ、ダメやわ。
とりあえず、今日は、とっとと逝ってもうらおう。と…
早々に、おねだり。
イザ。って時に何故か上にさせられたアタシ。。。
コレマタ、
えぇーーーーーーーーーーー![]()
し、仕方無い![]()
生々しい表現だが…
何度がスライドさせて試みるも入らない。
し、仕方無い![]()
「いれて…
」
世に言うエロ可愛く言ったツモリ。
カズさん。のモノ、入りません![]()
お、思うに、、、イチサン、結構でかい(笑)
こすり付ける事、数回。
フッ。と笑うカズサン。
「入れる前に、逝ってもうた(笑)」