続きでーす
D「それでは、ここから時間の許す限りリスナーからのメッセージを読みたいと思います」
る「はぁい」
(シングルの発売日が誕生日でした)というリスナーにに対して
る「何が欲しいですか?」
D「おぉー、サービス精神溢れてますね。おめでとうを言ってあげて下さい!」
る&う「おめでとうございます!」
D「新曲で一番苦労したことは?」
る「やっぱ時間だよね。やっぱ時間があれば良い時もあるし、無くても良い時もあるけど、やっぱあるにこした事はないです」
う「プリプロは時間あったけど、欲しい時間ではなかった」
D「構想を練っていくのは難しいですよね」
る「出来れば一年に一回シングルくらいで」
う「そうすると俺らどこまでも墜落しちゃいそう」
D「待ってる人がいるからね」
る「歌うんですよねー。一緒にライブの時口ずさんでる」
D「やっぱ一緒に歌う事で楽しんでるんだよ。この間カラオケでガゼットを歌ってる人がいたくど、楽しそうだったよ」
る「あ、そうかカラオケかー。うちのは歌いにくいよ」
D「今は歌いやすいとかじゃなくてガゼットと何かを共有したいってのが強いみたいだよ」
う「なるほど」
D「シャウトとかしてたし(笑)」
D「マイブームは?」
る「メガネ集めです。車の中までかけてましたが、こういうタイプ(麗がかけてる黒縁メガネ)」
う「毎回合うと違うメガネなんですよコイツ」
る「そりゃないよ!」
D「なにかきっかけとか?」
る「もともとサングラスらが好きで年をとると、夜までサングラスだとねーって」
う「最近昼もサングラスかけなくなった」
る「暗いじゃんみたいな」
D「気付いちゃったんだ(笑)」
る「今更気付いちゃった(笑)」
D「(リスナーの質問で)女性的なファッションしてみたい?」
る「女性的ですか!うーん」
う「俺すでにレギンス持ってますけど」
D「おぉ!」
う「サルエルの下に合わせてって薦められて」
D「はやーい!」
う「いや、なんかもうついていけなかったんですけど、じゃあ…みたいな感じで」
る「俺はー、あー、どうなんだろ。基本的に流行はあんまり分かんないけど、良いと思ったら買う。人と同じ格好が嫌なんですよね」
D「ブランド志向とかでもない?」
る「気に入ったモノだけですね。ココだから絶対とか、そういう感じではないかな」
D「アロマに凝ってるらしいですね!麗さん」
る「もう過ぎたんじゃない?それ」
う「いやいや、玄関開けた時に、いい匂いするといいなって」
る「結構お前んちするよね。アロマとお香の匂い」
う「換気したらなくなっちゃうから、しょっちゅうたいてます。癒されます」
D「ラジオで麗さんの自宅訪問とか!?」
う「したら、めっちゃお香たいて待ってます!」
る「これなんですか!?みたいなね!」
♪(ルキさんオススメの一曲でポーティスヘッドのナイロンスマイル)
る「ライブ会場で流れるんですけど、色々かけるけど、分かんないですよね。ファンの子はこういうの」
D「こうやって色々な曲を知ってほしいですね。自宅でも聴いてるんですか?」
る「ビョークもそうですけど、よく寝れるんですよ。家でヘヴィーロックは聴かないんです」
う「こんなん聴いてたら病むんじゃない?」
る「いや、コレ流して空みてたらもうイケちゃうね(笑)」
D「前回はレディーガガだったので、ガラッと変わりましたね」
る「色々聴いてるんで」
♪曲紹介~まやかし
終了です(笑)
簡単なレポですんません
(⊃д`)
る「はぁい」
(シングルの発売日が誕生日でした)というリスナーにに対して
る「何が欲しいですか?」
D「おぉー、サービス精神溢れてますね。おめでとうを言ってあげて下さい!」
る&う「おめでとうございます!」
D「新曲で一番苦労したことは?」
る「やっぱ時間だよね。やっぱ時間があれば良い時もあるし、無くても良い時もあるけど、やっぱあるにこした事はないです」
う「プリプロは時間あったけど、欲しい時間ではなかった」
D「構想を練っていくのは難しいですよね」
る「出来れば一年に一回シングルくらいで」
う「そうすると俺らどこまでも墜落しちゃいそう」
D「待ってる人がいるからね」
る「歌うんですよねー。一緒にライブの時口ずさんでる」
D「やっぱ一緒に歌う事で楽しんでるんだよ。この間カラオケでガゼットを歌ってる人がいたくど、楽しそうだったよ」
る「あ、そうかカラオケかー。うちのは歌いにくいよ」
D「今は歌いやすいとかじゃなくてガゼットと何かを共有したいってのが強いみたいだよ」
う「なるほど」
D「シャウトとかしてたし(笑)」
D「マイブームは?」
る「メガネ集めです。車の中までかけてましたが、こういうタイプ(麗がかけてる黒縁メガネ)」
う「毎回合うと違うメガネなんですよコイツ」
る「そりゃないよ!」
D「なにかきっかけとか?」
る「もともとサングラスらが好きで年をとると、夜までサングラスだとねーって」
う「最近昼もサングラスかけなくなった」
る「暗いじゃんみたいな」
D「気付いちゃったんだ(笑)」
る「今更気付いちゃった(笑)」
D「(リスナーの質問で)女性的なファッションしてみたい?」
る「女性的ですか!うーん」
う「俺すでにレギンス持ってますけど」
D「おぉ!」
う「サルエルの下に合わせてって薦められて」
D「はやーい!」
う「いや、なんかもうついていけなかったんですけど、じゃあ…みたいな感じで」
る「俺はー、あー、どうなんだろ。基本的に流行はあんまり分かんないけど、良いと思ったら買う。人と同じ格好が嫌なんですよね」
D「ブランド志向とかでもない?」
る「気に入ったモノだけですね。ココだから絶対とか、そういう感じではないかな」
D「アロマに凝ってるらしいですね!麗さん」
る「もう過ぎたんじゃない?それ」
う「いやいや、玄関開けた時に、いい匂いするといいなって」
る「結構お前んちするよね。アロマとお香の匂い」
う「換気したらなくなっちゃうから、しょっちゅうたいてます。癒されます」
D「ラジオで麗さんの自宅訪問とか!?」
う「したら、めっちゃお香たいて待ってます!」
る「これなんですか!?みたいなね!」
♪(ルキさんオススメの一曲でポーティスヘッドのナイロンスマイル)
る「ライブ会場で流れるんですけど、色々かけるけど、分かんないですよね。ファンの子はこういうの」
D「こうやって色々な曲を知ってほしいですね。自宅でも聴いてるんですか?」
る「ビョークもそうですけど、よく寝れるんですよ。家でヘヴィーロックは聴かないんです」
う「こんなん聴いてたら病むんじゃない?」
る「いや、コレ流して空みてたらもうイケちゃうね(笑)」
D「前回はレディーガガだったので、ガラッと変わりましたね」
る「色々聴いてるんで」
♪曲紹介~まやかし
終了です(笑)
簡単なレポですんません
(⊃д`)
2009/10/13 FM富士ラジオレポ
ルキ・・・る 麗・・・う DJ・・・D
る「ヴォーカルのルキです」
う「ギターの麗です」
D「麗さんは初めてなので、沢山喋っていただこうと思います!」
う「え!喋れないですよ俺!」
D「ツアーを振り返ってどうですか?」
る「山梨は良かったですね。ツアーでは初めて行きましたが。」
う「山梨は着いた時暗くてビックリした。夜着いたら電気なくて!熱いライブでした。」
る「うーん、そんな気が・・・。」
う「彼きっとそんなに記憶に自信が無いんです」
る「やー、でも山梨は面白かったイメージがありますよ」
D「ツアー大変だったようですけど?」
る「1ヶ月に本数回ってたんで、なかなか辛いものがあったかな(笑)」
D「今となっては爽やかに話せるようですね」
る「うん、終わればあっという間だなーって」
う「今回はステージを作り上げていくのに、楽しさがあったんです。あぁしたいとかこうしたいってメンバーで言い合って、それが楽しかった」
D「気持ちが反映されてるって事ですね!」
る「はぁいー」
D「あとは、ファイナルのさいたまスーパーアリーナのケータリングが凄かったみたいで!?」
う「ケータリングルームがあったのは初めて!イタリアンレストランみたいに間接照明で」
る「でも誰もそこに入らなかった」
う「そこでは何も食ってないんです。これは食べるぞ!って思ってたのに」
る「ライブ終わってちょっとつまんだくらいです」
う「スタッフに美味しかったよーみたいに言われて。俺はまだ食ってないのに!みたいな」
る「本当に時間無かったんです」
D「新曲についてのお話も、このあと伺いたいとおもいます!」
る「おっす!」
D「と、その前にですね、ちょっと河村隆一さんがガゼットのルキと仲良しですとおっしゃってましたよ」
る「あ、マジですか!?」
D「ルキ、お前は出来ると一言残していったんです」
る「おぉ、優しい。何が出来るんだ(笑)でも、ありがたいですね。あざす!」
麗さんが曲紹介~♪白き優鬱
D「新曲についてですが、リリースタイミングが早いですよね!?これはアルバムと同じ時期に制作してたんですか?」
る「ほぼ同時でした。アルバムが終わりかけの時に出来たので」
D「お話が来たので一曲作ろうか!ということですね。アルバム終わってツアーの合間にレコーディング?」
う「ツアー始まる前に録って、ミックスはツアー中でした」
る「頭の中をアルバムてシングルとで移動させながら悩んでましたねー。これどうだっけ?って」
D「リズムが楽しい。重さもあって!どういう感じで作ったんですか?」
る「DIMは細かい事をやってたんで、シンプルかつスピード感ありのバンド押しのにしたかったんですかねー」
D「誰の言葉ですか!?ですかねーって!(笑)」
る「当時そうだったんでしょうねーみたいな(笑)」
D「はるか昔の記憶のような言い方(笑)ツアーがあったから記憶を戻さなきゃですね!麗さんは?」
う「分かりやすさが一番かなって。ストレートな事をやろうとしても、細かいギターの事はややこしいんです。でも、分かりやすい格好良さを出せたらなって」
D「うんうん」
う「あんまりシンプル過ぎても面白くないですし、自分は決して裏切らない!って」
D「おぉー!名言ですね」
る「急に言うからね」
う「昨日から考えてた!」
D「PVについてですが」
る「これこそツアー中です。撮影が」
D「その勢いが出たと」
る「疲れも出た」
D「そんな事ないよ」
う「あれ実は地面が斜めで坂道なんです」
る「ばかデカい洞窟でやって」
D「もしかして栃木県?有名な採掘場の。斜めでやったんですか?」
る「動けば動くほどおかしな位置に」
う「当然ルキが突っ込んで来たり、葵さんとか照明にぶつかったりして」
D「PVのお気に入りポイントは?」
る「自分のですか?あー自分のやつかー。こう、バッっていった時に手がシュッって振り向いてから手がブンッっていく所です。そこだけ何回も見てた気がする」
D「気がする?(笑)今日は色々あとから出てきますね。気がするとかだったようなとか」
る「あー、もう不思議ちゃんなんで」
う「カメラのバッってブレるやつとか格好良かった。俺自身は普通でしたね」
る「フツー(笑)」
D「いえいえ、横顔とても素敵でしたよ!」
う「本当ですか!」
D「じゃあ、あの必死感は足場がアレだったからですかね?(笑)」
う「そうですね(笑)」
D「2曲目はまやかしでいいんですか?」
る「そうですね」
D「全く違ったタイプですが、バランスを考えたって感じですか?」
る「そうですね。全く真逆のモノにしようかなって。なんとなく」
D「じゃあ、リード曲があって、それを踏まえて作った曲なんですね」
る「頭の中にネタ帳があって、最後の一個を」
D「一個じゃネタ帳にならないでしょう!」
る「ネタはDIMで使い切ってて(笑)その中で残ってたやつなんです」
曲紹介~♪(ルキが言った)
BEFORE I DECAY
続くー(笑)しばしお待ちを!
る「ヴォーカルのルキです」
う「ギターの麗です」
D「麗さんは初めてなので、沢山喋っていただこうと思います!」
う「え!喋れないですよ俺!」
D「ツアーを振り返ってどうですか?」
る「山梨は良かったですね。ツアーでは初めて行きましたが。」
う「山梨は着いた時暗くてビックリした。夜着いたら電気なくて!熱いライブでした。」
る「うーん、そんな気が・・・。」
う「彼きっとそんなに記憶に自信が無いんです」
る「やー、でも山梨は面白かったイメージがありますよ」
D「ツアー大変だったようですけど?」
る「1ヶ月に本数回ってたんで、なかなか辛いものがあったかな(笑)」
D「今となっては爽やかに話せるようですね」
る「うん、終わればあっという間だなーって」
う「今回はステージを作り上げていくのに、楽しさがあったんです。あぁしたいとかこうしたいってメンバーで言い合って、それが楽しかった」
D「気持ちが反映されてるって事ですね!」
る「はぁいー」
D「あとは、ファイナルのさいたまスーパーアリーナのケータリングが凄かったみたいで!?」
う「ケータリングルームがあったのは初めて!イタリアンレストランみたいに間接照明で」
る「でも誰もそこに入らなかった」
う「そこでは何も食ってないんです。これは食べるぞ!って思ってたのに」
る「ライブ終わってちょっとつまんだくらいです」
う「スタッフに美味しかったよーみたいに言われて。俺はまだ食ってないのに!みたいな」
る「本当に時間無かったんです」
D「新曲についてのお話も、このあと伺いたいとおもいます!」
る「おっす!」
D「と、その前にですね、ちょっと河村隆一さんがガゼットのルキと仲良しですとおっしゃってましたよ」
る「あ、マジですか!?」
D「ルキ、お前は出来ると一言残していったんです」
る「おぉ、優しい。何が出来るんだ(笑)でも、ありがたいですね。あざす!」
麗さんが曲紹介~♪白き優鬱
D「新曲についてですが、リリースタイミングが早いですよね!?これはアルバムと同じ時期に制作してたんですか?」
る「ほぼ同時でした。アルバムが終わりかけの時に出来たので」
D「お話が来たので一曲作ろうか!ということですね。アルバム終わってツアーの合間にレコーディング?」
う「ツアー始まる前に録って、ミックスはツアー中でした」
る「頭の中をアルバムてシングルとで移動させながら悩んでましたねー。これどうだっけ?って」
D「リズムが楽しい。重さもあって!どういう感じで作ったんですか?」
る「DIMは細かい事をやってたんで、シンプルかつスピード感ありのバンド押しのにしたかったんですかねー」
D「誰の言葉ですか!?ですかねーって!(笑)」
る「当時そうだったんでしょうねーみたいな(笑)」
D「はるか昔の記憶のような言い方(笑)ツアーがあったから記憶を戻さなきゃですね!麗さんは?」
う「分かりやすさが一番かなって。ストレートな事をやろうとしても、細かいギターの事はややこしいんです。でも、分かりやすい格好良さを出せたらなって」
D「うんうん」
う「あんまりシンプル過ぎても面白くないですし、自分は決して裏切らない!って」
D「おぉー!名言ですね」
る「急に言うからね」
う「昨日から考えてた!」
D「PVについてですが」
る「これこそツアー中です。撮影が」
D「その勢いが出たと」
る「疲れも出た」
D「そんな事ないよ」
う「あれ実は地面が斜めで坂道なんです」
る「ばかデカい洞窟でやって」
D「もしかして栃木県?有名な採掘場の。斜めでやったんですか?」
る「動けば動くほどおかしな位置に」
う「当然ルキが突っ込んで来たり、葵さんとか照明にぶつかったりして」
D「PVのお気に入りポイントは?」
る「自分のですか?あー自分のやつかー。こう、バッっていった時に手がシュッって振り向いてから手がブンッっていく所です。そこだけ何回も見てた気がする」
D「気がする?(笑)今日は色々あとから出てきますね。気がするとかだったようなとか」
る「あー、もう不思議ちゃんなんで」
う「カメラのバッってブレるやつとか格好良かった。俺自身は普通でしたね」
る「フツー(笑)」
D「いえいえ、横顔とても素敵でしたよ!」
う「本当ですか!」
D「じゃあ、あの必死感は足場がアレだったからですかね?(笑)」
う「そうですね(笑)」
D「2曲目はまやかしでいいんですか?」
る「そうですね」
D「全く違ったタイプですが、バランスを考えたって感じですか?」
る「そうですね。全く真逆のモノにしようかなって。なんとなく」
D「じゃあ、リード曲があって、それを踏まえて作った曲なんですね」
る「頭の中にネタ帳があって、最後の一個を」
D「一個じゃネタ帳にならないでしょう!」
る「ネタはDIMで使い切ってて(笑)その中で残ってたやつなんです」
曲紹介~♪(ルキが言った)
BEFORE I DECAY
続くー(笑)しばしお待ちを!
