人生の迷子下を見たらきりがない。上を見てもきりがない。目を閉じてたら進めない。人は時にどっちが前かわからず迷子になる。上見たり下見たりし過ぎてぐるぐるぐるぐる泣きわめいても悪態ついても落ち込んでも目を閉じてたら、ずっと迷子暗闇で目を開けたら、見たくないものだらけだとしてもしっかりと目を開ける事が出来るのは自分しかない。そしたら、前に進める。