やっとブログと現在の
時系列が合ってきました。
前回の再診の時もらった薬が
無くなるタイミングで
先週土曜日にまた病院へ。
レスタスは飲むと
頭がクリアになって、朝から動けます。
色々考えこんで気持ちが落ち込んで
何もやる気が起きずにいたので
助かっています。
膝腰の痛みは
動いたら良くなったと話したら
「それは良かった良かった。」と
先生もニコニコ喜んでくれました。
手の肘部管症候群は
ちょっと肘使ったら痺れて
気をつけていると痺れ無くなって
でもまた使って痺れが出てきて…。
堂々巡りです。
仕方ないですよね…
使わないわけにはいかないので(⌒-⌒; )
寒さで痺れも強く感じてくる時期なので
そんな時は
料理で使うボールとかにお湯を入れて
肘をつけて温めたり、とっさの時は
そうして和らげたりしてみてね。
と言われました。
足の痺れに関しては
痺れの原発が分からずにいて。
先生も複数の末梢神経が
関係してるかもしれないとの事で
ステロイド剤を試してみることに
なりました。
ステロイドと聞くと
やはりちょっと抵抗感が…。
ステロイドの副作用で
どんな症状が出るか説明されましたが
バセドウ病やリウマチなどは
使うステロイドの量が多いけど
今回はそんなに多くないから
多分そこまで心配しなくても良いとのこと。
胃薬も混ぜた粉薬です。
とりあえず1ヶ月試してみることに。
と、いうことで今回は
・ビタミン剤(1日3回)
・レスタス(毎晩1回)
・ステロイドの粉薬(プレドニゾロン散)朝1回
こちらを処方いただきました。
薬の説明の紙ではこのステロイド剤は
炎症やアレルギーを抑える
はたらきがあるとありました。
ちょっとネットで調べてみると
薬の作用と効果について
合成副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)で、炎症やアレルギー症状を改善したり、免疫を抑制したりするなどさまざまな働きがあります。
通常、炎症性疾患、アレルギー疾患、免疫疾患など多くの病気に用いられます。ただし、病気の原因そのものを治す薬ではありません。
通常、炎症性疾患、アレルギー疾患、免疫疾患など多くの病気に用いられます。ただし、病気の原因そのものを治す薬ではありません。
と、ありました。
(画像お借りしましたm(_ _)m)
そうだね…
もらった薬の説明の紙にも
「抑える」効果を期待する薬と
書いてあったし、
病気そのものに効いて改善されて
治っていくための薬では無いのか…。
うーん。そうか〜……(°_°)
とにかく!
何でも試してみないと!かな。