ちょっと子どもたちのことについて書いてみようかなと。
私には子どもがふたりいます。
16歳の長男T と 13歳の長女A。
お兄ちゃんは、中学時代 不登校でした。
そして今、妹ちゃんも不登校になっています。
不登校になった理由も、それからの選択も、
兄妹でまったく違うけれど、
こんなふたりと向き合っていて思うのは
やっぱり勉強だけがすべてじゃないし
学校だけがすべてじゃないよねってこと。
そして「不登校だって悪くないじゃん。」ってこと。
不登校って結構プライベートな問題だし
それぞれパターンが違うから
一概にこう!っていうことができない話だけども、
そんなちょっと触れにくい話題だからこそ、
ちょっとヒトとは違う感覚を持った我が子たちの
「不登校~いま」について、
これから少しずつ書いていってみようかと思います。


