自分が軽い躁鬱があることは段々自身に
わかるようになってきてる。
以前は否定してきていた。
だけど躁の時は、何事もなかったかのように
平凡と日々が続いてて
鬱の時はほんとに人と話をしたくないと思う。
つらいのは、それでも外に出て
社会の中に埋もれないといけないこと。
他人には明るく見せなければならないこと。
他人の痛みもわからなくちゃいけないこと。
やっぱりそんなストレスの発散がうまくできていないんだろうと思う。
お願いだから一人にして
お願いだから一人にしないで
どっちだろう
自分が軽い躁鬱があることは段々自身に
わかるようになってきてる。
以前は否定してきていた。
だけど躁の時は、何事もなかったかのように
平凡と日々が続いてて
鬱の時はほんとに人と話をしたくないと思う。
つらいのは、それでも外に出て
社会の中に埋もれないといけないこと。
他人には明るく見せなければならないこと。
他人の痛みもわからなくちゃいけないこと。
やっぱりそんなストレスの発散がうまくできていないんだろうと思う。
お願いだから一人にして
お願いだから一人にしないで
どっちだろう
最近知り合った人が、家でノーメイクで歩いていると
父親が休みの日でも化粧をしろ!って言うらしいです。
私はほぼ休みの日はノーメイクですがw
まぁその人は眉が薄いので父親が眉のことを
言ったみたいですが。
薄い人は化粧しなくても眉だけは書くって人多いですね。
私は心配ないです。
むしろ減らしたいですからw
母も休みどころかメイクしないのは寝るときだけみたいな
感じです。
私が休みの日にちょっと近所に行くだけなのに
口紅だけでも塗りなさい、ていう。
メイクって人に見せるためだけのものだろうか?
メイクが人の心にもたせるものって
人それぞれに意味があるんですよね。
それが自分にとってプラスとなるならば
あえて休みの日も鏡に向かう自分でありたいって思います。
エステ月間も終わりましたがまぁ月1くらいで行ければいいのかなぁ?とは思います。
さて、今日のテーマは食べてキレイになるのか?
これはほんと実感がありません。
なぜならとにかく雑食だからです。何でも食べます。
キライなものも当然あるわけですが。
何を食べるとキレイになるのか?
テレビで時々ありますね、これを食べると何が入っていてこういうのにいいのだと。
情報が多すぎて結局のところ自分の中でああ、バランスよく食べればいいのだと。
小さい頃ピーマンがキライだった。
でもココロでは緑黄色野菜を嫌ってはいけない、、って
思っていたので、大人になると自然に食べれるようになった。
最近の野菜って匂いがなくなったっていうのも理由かもしれないけど。
今は寒天がすごく流行って店にも売り切れ状態だったけど
昔から海で採ってきて食べてたので
今更、急に食べてキレイになるという実感もない。
ああ、何がいいんだろう、いけないんだろう。
でも今の自分は確かにバランスが悪いなって思う。
食べてキレイになれるとは限らないんだけど、バランス考えるぐらいの努力は
してもいいんじゃないって私。
『いい女』という本を読んだ。
それは、昔から読んでる原作者の本で、
振り返れば中学生頃読み始めた原作者だった。
最初は、中学生なりに少女向けの小説を読んでいた。
その原作者もその当時は少女向けに書いていた。
私が成長するにつれ、原作者も読者の対象を引き上げたのだろうか?
作者の好きな傾向のもの(フランス革命時代の話)と、そしてどちらかと言えば
大人向けの話を書くようになった。
まぁ自分もそれなりに年をとったので買いにくさは
ないといえばないが、非常に本屋においてるのが少なすぎるから
困ったものだ。。
さて、そのいい女という話だけど、主人公は、受験生と浮気をしている夫を
持つ一人のおばさんがいかにいい女になっていくかという話で
同じようなドラマが一つぐらいあったかもしれないという感じだった。
おばさん、、って何歳からだろうか?
主人公はおばさんというよりは、しっかりとした一家のお母さんで
それは実写となったらおばさん風味をかもし出すだろう。
彼女はあまりに自分を押し殺して生きてる。
そこで出会った一人のエステシャンによっていい女になっていくのである。
そのエステシャンの言葉は彼女に向けるものであるけど、
これもまた原作者の常で的確に生き方を示すのが
なんとも自分に言い聞かされているような言葉だった。
何でもエステにいけばキレイになるというわけじゃない。
自分自身が努力しなければキレイになれない。
だからとりあえず背筋を伸ばして歩くことを意識するだけでも
自分が変わっていくのじゃないかな。
なんて考えながら眠りについた。
さて、自分の肌は何肌なんでしょう?
乾燥肌だと思ってる自分。
俗にいう敏感肌っていうと、すぐに肌がかぶれたり
いつもと違うものとか試供品などで
肌が赤くなるとかそういうのだと思う。
ただ自分の場合は、そういうのはないけど、
毎日使っているものでもたまに肌がぴりぴりすることがある
今朝もそうだった。
だけど違うのは、いつもは漢方入りの基礎化粧品なんだけど、
今は、たまたま買っていた別の乳液とリキッドファンデなんだけど
これもずっとつけてるのに今日にかぎってひどくぴりぴりして
つけてからティッシュでおさえないと
ぴりぴりがおさまらなかった。
これって敏感肌なのかなぁ・・・?
やっぱいつもどおりの漢方入りの基礎化粧品を買おうと決心した朝でした。
はい。今月はエステ三昧です。
ようやく自由に動き回れるようになったので
友達からとの約束がのびのびになってて、
んじゃ行こうかってなったときに
風邪をひいてしまったのでさらに伸びて、
そうすると行事がいっぺんに詰まるのは
いいんだけどそれが全部エステ三昧になってしまった・・・
ほんとは先月にオープンしたてのリンパマッサージの店も
行く予定だったんだけどオープン3日はどうも無料というのが
たたって入るすきがなく、いけなかった。
今週はいよいよ優雅に一日を過ごすことができそうですw
3年ぐらい前に行った(今回とは別)ところでは、
2,3日はもったので、、今回はどうかなぁ。。
でもその時よりは今のほうがお手入れはしているので
それといっしょに効果が出ればいいけど・・・
今回はタラソなのでどんなのかもちょっと楽しみです。。
先週から唇にけんびき・・・熱の花とか言うできものができて、、
さわらなければなんともないけど
まるで歯医者で麻酔をした後みたいな腫れで
アンジェリーナジョリー的な情熱的な唇になってた・・
うそですw
しかし唇のふちなのでやっぱり変な場所です。。
少し点ぐらいの水泡が2,3個並んでて一個ずつ皮がむけてきてるよう。。
これって潰した方が早いのかなぁ・・・
しかし口内炎とか唇とかってほとんどならないのに
今回は、こんなところにできて・・・
しかしおかげで別の場所には、できものとか痛みとかないので助かってる・・・
ぅ~ん。。人より忙しくないような感じなんだけど自分的にはいっぱいいっぱいなのかなぁ・・・
今月も休みがいそがしそぅ・
さて、メイク話から遠のいてしまいましたが、
こんなときのメイクって基礎化粧品ってつけていいんだろうか?
かといって軟膏塗ると昼間は油分のせいできっと焼けるだろうし
リップはとりあえずぎりぎりまで塗ってる状態
むずかしぃな
風邪で一週間試供品でしのいだので、
やっと買いに行くことができた。
土日は、販売員のお姉さんはいないのに、
昨日はめずらしくいた。
おねぇさんといっても明らかに年下だけど(涙)
んで私はだいたいそこのおばさんが
売ってくれることが多いので、
おばさんが『あぁ今日は珍しく先生がいてよかったですねぇ。。』
販売員のおねぇさんもそのおばさんにしてみれば
某化粧品メーカーから派遣されている
先生ということである。(私の目から見たら
単に某化粧品メーカーに就職しちゃったおねぇちゃんにしか見えないのだけどね)
そしておばはんは、前回買ったものを全部言っていいでしょぉと言うので
はぃはぃ、、て買ったもん全部かよって。。。
前回のおねぇさんならば、乾燥肌の悩みの状態を聞いただろうが
そこまでは引き継いでないかっ・・・
まぁ昨日の肌の状態はそう荒れたものでなかったので
別物を買うほどまではいたらなかった。
帰り際にコンビニを2件はしごしたときに
お金を払おうと思ったら、札束が見えなくてぎゃーお金がないと
レジであせったけど、札束が入った方を手で押さえてて見えてなかっただけだった(笑)
あー今日は給料日だわん♪
化粧直しは、だいたいファンデとリップぐらいしかしなかったんだけど
あるとき、ボケて、
「あっ今日はマスカラまだだった」
などと勘違いして、ビューラーでまつ毛をはさんだところ、
マスカラはちゃんとつけていた・・・
しかーし。その時、「ん?これって、マスカラつけてからのほうがくるんがよく出る!」
なんて発見したのだ。
これってメイクさんとかに言わせると常識?なのだろうか?
やっぱそんなことをする人はいないんだろうか?
でも化粧直しの時にビューラーにはさんでくるんて
一度やってみてください^^
感動しますよw
いや項目的にはヘアースタイルに入れるべきか悩むところですが、
今回は、ヘアーではなく、毛ですね。
小さい頃から毛深い私は、顔剃りの快感から始まり、
足とか手とか剃ることの快感が好きみたいで、
気づいたころには、それはもう毛管が太くなってたみたい。
物心ついたら、周りの人から剃ると濃くなるから、、といわれ
一切剃らなくなったのだけれども、
色白な私はその黒い毛が目立つのにかたくなに処理をしなかったから
のび放題にのびた。
あだ名までついた。思春期が一番つらいときだった。
そうしてコンプレックスを持ったまま年を重ねてきた。
会社に入ってまもなくして、お金に余裕が出てきた頃、
知り合った人が行ってるというエステに勇気を出していってみた。
そこは、脱毛だけでなく、トータル美容を目指しているということで
脱毛以外にも強引にすすめられてはまった。(またそれはあとでw)
最初は、電気針で毛の一本一本を焼いて?脱毛する容量だった。
これは一瞬一瞬が痛くて痛くて涙物だった。
技術者にも色々で優しそうな人とかは案外やさしすぎてだめだった。
以前看護婦(当時は)だったという人はやはり手元がなれていて、
うまかったから痛みも少なかった。
その後、レーザー脱毛が進出してきて、そちらに移動した。
これは一気に脱毛でき、痛みは電気のときの痛みがいっぱい続いた感じだけど
短い期間でできた。
ただ、今はまだ脱毛残りがあって本当は行きたいんだけど、
お金がもったいなくって我慢してる。
何よりお金がかかるのだ。
都会的に話をするとさしてこういう部分にお金をかけることは、
普通なんだけど、会社では、田舎だけに、頭が田舎臭くて、そんなことはできない、と同僚など話を
したりする。
だけど私の暗くつらく傷ついた思春期をあなたは知っているのか、
知ってるはずだけど自分じゃないからでしょう、、、っていつもココロの中で思ってる。
自分が働いたお金で、自分の中のコンプレックスの一つが消えるならば
そのために放出したお金は、決して無駄ではなく、価値あるものだと思ってる。
女性にとって、美容は永遠のコンプレックスだろうなって思う。