それは、3つあります。
1つは
放っておいても怪我は治っちゃう!
という事! 治りを早めることは出来ても それだけの為にセミナーに金をかけ それで治ってるという確信もないです。 矯正もそもそも 学校に通わなくても出来ちゃう事ですね。
バカバカしくなっちゃって
2つ目は
骨折 脱臼が来ない 少ない
骨折脱臼の患者数が少ないのに それについて執着し過ぎるのは過剰だと思いました。
もちろん私は現在きちんと骨折 脱臼が来る整骨院で勤務していて、処置も最低限度出来る上でそう感じています。
3つ目は
有り余った整骨院の数 しかも質の悪い
これについては説明は要りませんね。
以上の事から整骨院メインで働くのがバカバカしくなりました。
放っておけば治る怪我よりも
放って置くと悪くなってしまう高齢者への手助けの方がずっとやり甲斐を感じてしまいました。
というわけでした。
独り言でした。
