きみは月をかじってわらった -2ページ目

きみは月をかじってわらった

ルーシーは
おおきくくちをあけて、
たまごとミルクを
まぜたみたいな月に
いきおいよくかみついた

転機だなー

誕生日、自分の年齢を実感しすぎて絶望してたんだけど
それを機にあらためていろいろ考えたりできたので
まあよかったかなと思います。
こういう矛盾してることばっかり言ってるなあ

思っちゃうからなんだけど
忘れてることも多いんだけど

忘れたいし

でも忘れられないし

忘れたくない気もする

おなかすいた