3(sun) -56ページ目

マイフレンド

えーもんはえー。
ってことでお友達踊ります!勝手に載せます!笑
keep on dancing!keep on feeling!

そうなんすか!?

いやまじっすか!?それちょ、半端ないっすね!
うわー!まじそれパねー!それパねーっすよほんと!どうやったらそんなパねーことになるんすか!?
器?器のあれがこれで? あれがこれで最終的にそんなにパねー感じのあれで!?
いやーまじすげーっす!あっ!ってかちょ、言っていいっすか!?俺言っていーっすか!?
ちょ、あのう、


すかってなんすか!?

もっかいいっていいっすか!?

すかってなんすか!?
すかってなんすか!?
すかって、、なんなんすかー!!?笑

ハイ!ってことで最近かなり気になってます!

すかってなんなん、、すか?
それなんなの?
敬語?敬語なのすかって?あれって丁寧な言葉の部類に入るの?
何!?なんなのすかって!?笑

たぶん始まりは部活動。先輩後輩の関係から使われ始める言葉だと思う。

先輩まじすか?うわー!凄いっすねー!

って。なんとなく普通に使ってるけどこの言葉は一体なんなの?どこで生まれた?誰が作った?
体育会系?マッチョ?
考えてみると、謎が多い。
実際のところ、丁寧な言葉に属するのか際どいと思う。前々から思っていたけど、すかっていうくらいならですかでいいと思う。それかそうなんだーとか。
どっちにしても、凄い中途半端な言葉な気がしてならない。

いいおっちゃんがそうなんすかーとか言ってると、正直ちょっと、ひいてしまう(笑)ばかに堅い言葉も窮屈だけど、何も配慮のない言葉もどうかと思う。

日常生活で使う言葉って大事。工場勤務の人と、ある程度成功した社長とでは、一日に使う言葉の内容は全然違うはず。
話し方、その内容、使う言葉、配慮、ボキャブラリー。全てにおいて。
朝起きてから寝るまでに使う言葉を意識することは大事だ。

おそらく今のところの考えでは、すかが一番下の言葉な気がする。そこから一般的なの話し言葉、ですます敬語と上がっていって、最後に一番バランスのとれた言葉がくると思う。

それが自分らしい喋り方。いや、感情をありのままに表す言葉。ん?なんか違うな。感情に触れる言葉っていったほうがしっくりくるかな。
大事なのは感情だと思う。キーになるのは感情。

ある程度の常識を知って敬語を得るのも大事だけれど、その先にある人の繋がりの架け橋になるのは自分らしい言葉だと思う。

歳がいくつとか、そういうものに振り回されない自分の言葉。

知らず知らずに使ってる人、いると思う。そういう人ってなんだか、愛嬌がある。失礼だとかなんだとかの一歩先にある親しみやすさ。人柄も影響してくると思う。
独特の雰囲気を持っているともいえるかもしれない。なんだか話しているだけで引き込まれる雰囲気。
言葉一つ一つに真理をみる。
使う言葉はほんと、大事だと思う。
だから最近凄く気になる。すかの文化を、ここらで止めたい。



ムリッすかね!?笑

パステル購入

$動
ちょっと絵でも書いてみようとパステルを買った。
自分の中にある色をいっぺん取り出してみようかなと。

表現の方法はたくさんあるだろうけど、固定観念から外れた自分の中にある形を具現化していきたい。
表現方法は違っても、根っこにある感覚は同じ。
ダンスも音楽も絵も何もかも、今は自分の中にあるものをそのまま形にしてみたい。

パステルは色を変えられるから嬉しい。
大胆なところも好き。間違って足で踏むとべっとりつく。

1日5分のアートタイム。
さてさてどこまで続きますか。笑
$動

オーラと共に

よく、人相をみる。
どんな顔立ちをしているかももちろん、肌のツヤを。楽しんで生きている人は色んな意味で輝いている。
そんな人は顔がやわらかくて優しい。ずっと怒ってる人は、ほんとに眉毛がへの字になっていたり口がひんまがっていたりする。
ずっと人の悪口とか、不平不満ばかり口にしてきたんだろうなと顔を見ればわかる。
顔から入って次は耳。そして靴。
豊かな人はやっぱり福耳であることが多い。靴はピカピカ光ってる。一番汚れやすい部分をキレイにすることで自分の心を磨いてる。キレイな場には、きれいな流れが入り込むもの。
キラキラしたもの身につけてる人はそれで世界を照らすから、お礼に豊かさがやってくる。豊かであることの意思表示といえるかもしれない。

物質どうこうではないと思う反面、物質で得る豊さはやっぱりあると思う。なんてったって3次元。今ある現実を生きないと(笑)

服も同じく。
顔は人柄、光り物は豊かさ、そして服はセンスを表すと思う。
流行りの服がどうとか、ブランドものがどうとか、そういうことではないと思う。高い服を着ればかっこいいって思っていた高校時代。完全に服に着られていた気がする。
確かにこだわっていて、かっこいいのかもしれない。
でも組み合わせのセンスがなければどんなにかっこいい服でもかっこ悪い。
やはり自分に色があってこそ自分の色を表現できる。同じ格好をしていても、着る人によって似合う似合わないがあるのは、人それぞれ色が違うからだと思う。大事なのは自分があるのか。自分がかっちょいいと思える、着ていてワクワクできる服ならかっちょいい。周りに振り回されただけの表現ならば雰囲気でわかる。
そこに自分があるのか。雰囲気のある人にはやっぱりその人の色がみえる。
自分に合う色合わね色。

見極めはやはりセンスでしょう。
磨くならやはり一流に身を置くこと。それをしてるかしてないかでだいぶ変わってくる。
どんな世界でもてっぺんを意識することは大事。
一本の筋を知り、壊して、離れる。守破離。
話が矛盾してしまいそうだけど、要は学んでばかりでは自分をなくすということ。
自分は自分。自分らしい表現でいいと思う。
周りの目がどうとかではなく、自分らしさを出せるかどうか。自分の色で勝負したらいい。ワクワク溢れた自分の色で上を向いていきまっしょい

日本一

日本一の高さの前で日本一に思いを馳せる。
日常の中で一番を意識すること、大事だと思う。
営業日本一、接客日本一、もてなし日本一、優しさ日本一、笑顔日本一、ありがとう日本一。
形にできる一番だけではなく、そういった日常の中にある物事にだって一番は見いだせる。そこに意識を向ける、その時間は絶対に無駄にはならないと思う。

意識をすれば、気持ちが変わる。気持ちが変われば、やる気が変わる。やる気が変われば、結果が変わる。
やる気の増幅。楽しさの増幅。
自分の可能性を決めるのは意識から。
人は意識以上の人間になることはできない。自分の定めた力量までが100%。
どうせやるなら、一番を目指したい。
やる前からできないと諦めるのは簡単だけど、まずは一度高みを目指してみるのもいいんじゃないかな。

自分の中での日本一。
まずは何からとりましょか