お客サマ「苦情を言いたいのですが、どちらにいけばよろしいでしょうか」
aloha「わたくしでよろしければおうかがいいたしますので、こちらにおかけになりませんか」 お客サマ「いえたいしたことではないのでこのままで結構です」 aloha「恐れ入ります。どのような失礼がございましたでしょうか?」
お客サマ「今こちら(高級ステーショナリーメーカーのロゴ入りBagをみせながら)でお買物をしました。○○という名前でマネージャーと書いてありましたが、大変不愉快でした」 aloha「(頭を下げ)さようでございましたか…それは言葉遣い?表情?行動態度?等でしょうか?」「(ん~と頭を傾げて)みなさんにそうならそれほど気にはならないんですが、先に来ていた方にはとても愛想がよくて…まぁこの店の中ではお安い商品かもしれませんが私にとっては安い買物ではないんですよ…それを見下したような表情で言葉も冷たくて本当に不愉快です」
aloha「それは大変申し訳ございませんでした…わざわざご来店いただきましたのにそのような…」とお侘びし責任者に報告し指導を約束しお見送りしました 。冷静で大変常識的におっしゃっていましたので、販売員に問題ありかなぁと感じましたが、こればかりは担当者に確認しなければわかりません。negativeな方によくあることですが、
顧客とそうでない方が同時にショップ内にいらっしゃるとこのようなことがあります。
担当者に確認すると、やはり要注意人物でした…念です(;_;)クレームの方程式は100-1=0です。困ったもんです(;_;)

今日はコンタクトを買いに行きました。みなとみらいにあるけいゆう病院に定期的に通院しています。私は極度の近眼の為この歳で目の老化現象による病気が始まっています(;_;)コンタクトは近所か会社の近くのコンタクト屋で購入しています。コンタクト歴が長いので沢山の方に合わせてもらいますが、毎回度数合わせが上手くいきません(>_<)最近のコンタクト屋さんはいい加減(失礼)未熟な方が少なくなく信頼がおけません。これはある意味接客技術ではないでしょうか…患者が安心して購入できる接客話法ができるには経験と知識がものをいいます。過去には「これが限界ですね」とか「遠くがよく見えるか近くがよく見えるかどっちかですから」と、思わず笑いそうになっちゃいました…目の良い方には意味がわからないかもしれませんね…度数が強ければ強い程見えるわけではなく確かに限界がありこれ以上強くするとボケてしまったり、強すぎて頭痛などの症状がでたりします(医学的に説明できなくてスミマセン)だから「これが限界ですね」という言葉がでたりするんですね…でも患者としてはいい気持ちはしません。でも今日は久々若い女性でしたが、あっという間に合っちゃいました(^-^;不思議何ですが技術�