今回のインプレッションはCOLEのFIREFLYです。

FIREFLYは初めて乗ったQUAD(4フィン)のサーフボードです。

2年くらい前から巷ではQUADが流行しだし、この流行を引導してきたのはまさしく「FIREFLY」といえるでしょう。

Cole Firefly

※参照画像 from Colesurfboards.com



☆☆スペック☆☆


■ボードサイズ: 6'0" 19 1/4 2 3/8
■バットマンテール
■シングル~ダブルコンケーブ~Vee?

■レール ソフト

□板の重さ 軽量
□板の強度 強め 
□ブランクス EPS

□使用開始時期 06年12月~


☆☆インプレッション☆☆

初めて板を手にしたとき、「ちょっとオーバーフロートかなー?」と感じました。 

実際海に入ってみると、、、やっぱりオーバーフロートでした(汗)

ただ、この板の特徴としては、「Over35」や「かっとび系」だと謳われているので、これで良いのだと言い聞かしながら、テイクオフしに沖にパドルしていきました。

 板の特徴としてロッカーはかなりのLOWロッカーだと感じました。やはり小波向けなのでしょうか?!はい、その通りです。

ボトムにはかなり深めのコンケーブがこれ見よがしに凹っと入っていて、まるでアルメリックのフライヤーを意識している感じのシングル~ダブルですが、それ以上だとこの板に関しては感じました。

 アウトラインは全体的に緩やかでさすが、19インチ以上のワイドを持っているだけあって、板そのものの安定感は小脇に抱えた時点で感じ取れます。

 レールはソフトでやさしい感じなので、直感で合わない人にはダメでしょうね。ちなみに私はこの手のレールは好きです。(抽象的な表現でごめんなさい)


それでは実際海での感想です。

 パドルは早いです、浮力のおかげだと思うのですが負ける気がしません。ある意味反則ですね(笑)

ただ、安定感はありません、あくまで直線的に早いので荒れた波やパワーのある波には向いていないと思います。小波やトロ厚い波にはベストマッチかもしれませんね。

テイクオフはもちろんパドルが早いのでアドバンテージがあります。これはこの板の最大の利点であり、欠点でもあります。

テイクオフが早いのが欠点と言うのは些か矛盾しているように思われますが、FIREFLYの場合テイクオフが早いばかりに、ファーストターンに適したパワーゾーンに入る前にテイクオフしてしまうのでボトムターンがしづらい感じがします。(この点は私の個人的な技術量だと思いますが)

また、ボトムターンもかなり大きな弧を描かないと板のアウトライン的に、またはQUAD故に不得意なほうだと思います。この点から、小波やパワーのないトロ厚い波に適している板だと感じます。


それでは小波やトロ厚な波ではどうでしょうか?

ボチボチです。

上記の通り、パドルも早い、テイクオフも早い、もちろん小波なので、アップスンからトップターンの返し、フローターなど、小波ボードの得意とする特徴に関しては申し分なくこなしてくれました。 ただ私にはオーバーフロートだった感は最後まで拭うことができませんでした。 

 アップスンに限っては、EPS素材のボードであるにも関わらず少し板の返りや掃けが悪いように感じました。これはコンケーブとQUADのせいだとしても、他のEPS素材の板に比べると軽さをまったく実感できませんでした。

正直全てのサイズを1サイズ落としておけばよかったと思います。ただ、それではこの板の特徴を活かせないのでしょうけど。

 スピードに関しては申し分ないです。QUADの特徴が活かされていて私の乗ったボードのベスト3にはスピードは入るくらいです。(アップスンのタイミングがバッチリ合った時ですが)

 カットバック系の技に関しては、他の小波ボードと共通して不得意です。特にレールを入れる技に関しては「ツツツッツー」とノーズが食い込む感じがあり、途中で失速することが多々あります。

逆に得意なリッピングはスラッシュやロールインでしょう。これはQUAD特有のルーズさとスピードによって引き出される感じでしょうね。 一度テールやフィンが抜ければ動きはルーズな感じです。



評価(6点満点)
パドル    ★★★★★
テイクオフ  ★★★★★★
スピード    ★★★★★★
回転性    ★★★★★★
ドライブ   ★★★★★
耐久性   ★★★★★
総合評価  ★★★★★★


初の3点台になってしまいましたが、3点台後半の得点です。

乗りにくい板ではないと思いますが、小波用と言う見方もできますが、初級者~中級車が浮力に余裕をもって楽しくサーフィンをする板だと感じました。 こういう目的の使用であれば5点をあげてもいいと思いますよ。


最後に、COLEとの出会いはかれこれ8年ぐらい前、都内の某ショップにLostを買いに行った時に始まります。

ショップに行くとオーナーの方がLostもいいけど、Coleはハードで早くて回るよって薦められました。

オーナーは当時アーチーやベッシェン、フレッチャーを最高のサーファーと言われていました。所謂アングラなハードコアサーファー!私も実際アーチーと千葉でお会いして感激しました! でもオーナーは私がつい「ケリーが大好きです。」って言ったら、ちょっと嫌な顔してましたね(笑) その当時はケリーもセミリタイヤしていた頃なので、ケリーに代わるニュースターを待望していた時期でした。結局ケリーはカムバックしてやっぱり桁外れの成績を残してきましたよね。(余談ですが。。。)

 まぁ当時Lostのラインナップからこれだ!と言うモデルを見つけられずにいましたので、オーナーの言葉を信じて高いお金を出してCOLEを購入しました。

今回はFIREFLYのインプレなので詳細は割愛しますが。アーチーモデルでした。ちょっと乗って難しくなって売ってしまいました。レールも薄く、サイズも短めに作ってしまい。FIREFLYとはまったく逆のフィッティングをしてしまった(汗)

その後、5年して巷でCOLEの話題がチラホラ周辺から聞こえてきて、今では海にもCOLEを良く見かけます。その中には黒光りしたアレも見かけますが、次は是非アレに乗りたいですね。 でもかなり高額なので、もう少し働かなくてはインプレできそうにありません。

さぁ余計な話が今回は多くなってしまいましたが、次回はちょっとマニアックで別の世界な板にでもしましょう。

「 ジョエル・チューダー サーフボード KARMA 」です。

今回はアルメリック Flyer byチャネルアイランドです。

先日もInterStyle08に足を運び、運よくアルメリック後本人にお会いできました。

雰囲気、人柄にサーフィンの歴史を感じました。(感激)


ボードの話ですが、僕のエゴかもしれませんがアルメリックの板でハズした事はありません。

また、断っておきますが僕はチャネルアイランドの社員でも販売店でもありません。

※今回は画像はありません。


☆☆スペック☆☆


■ボードサイズ: 6'0" 18 3/4 2 1/4Tin
■スカッシュテール
■シングル~ダブルコンケーブ 

■レール ボキシー

□板の重さ、軽からず、重からず
□板の強度 少し弱い 
□ブランクス クラークフォーム(USシェイプ・ハワイラミネート)

□使用開始時期 03年6月~ 06年9月


☆☆インプレッション☆☆

ズバリ小波強しです。

この板はロッカー、アウトライン、レール全てが小波用にチューンされていて、尚かつコンケーブがえぐられるように入っているので、パワーのない波でも板の推進力はかなり伝わってきます。

他のボードメーカーが、「結構コンケーブ入ってますよ」って言ってもここまで入っている板はないように思います。基本的にはボードの中心まではシングル~テール付近でダブルが入りますが、テールのダブルは大きなシングルの中にダブルが入っているようなデザインですので、かなりの水力をテールに蓄えることができるみたいです。これにより小波での推進力や爆発的なスピード感が得られるのでしょう。

スピード感は問題ないのですが、ドライブに関しては小波での利用やアウトラインの広さなどが関係してイマイチです。あともう一つは回転性ですね。

正直、パフォーマンスボードに比べると回転性は悪いです。とは言っても一般の小波ボードほど「重い~」という感じではなく、返しが遅いかなー?とか、もう少し抜けが良ければいいなー!程度なので、小波でのパフォーマンス的にはまったく問題はないです。

主に使用する波のサイズは膝~腹です、ムネ以上だとロッカーがないのとテールの広さが気になりテイクオフに多少難があります。波質は面は多少悪くてもレールとロッカーでカバーができるので、アップスンやバンピングができる人ならまったく問題はないですが、コンケーブの入り方を見るとやはり面は綺麗なほうがこの板の特徴を活かせます。

こんな小波キラーの板でも、不得意な波もあります。ほれた波は苦手です、前記したようにロッカーの影響も十分ありますが、アウトラインやレールがボテっとしているので、ビーチの掘れた波は苦手です。

波のサイズでのチョイスと上記の点のみを理解できてればフライヤーは無敵です。



評価(6点満点)
パドル    ★★★★★★
テイクオフ  ★★★★★★ 
スピード    ★★★★★
回転性    ★★★★★★
ドライブ   ★★★★★★
耐久性   ★★★★★★
総合評価  ★★★★★★


最後に、フライヤーはかなり前に乗り変えた板ですので、インプレの記憶が薄れてきているのは事実です、

現在はFlyerⅡやFlyer-F,Quadも登場しています。残念ながら後発のフライヤーに関しては私は試乗したことがないので比較はできませんが、現在のフライヤーは板のコンセプトを活かしながら進歩しているように感じます。(偉そうですね^^;)

今回のインプレを参考にしてもらえるなら、現行のフライヤーのスタイルやコンセプト、またアルメリックの板の確かさをわかっていただければ幸いです。

次回は、今乗ってる板をインプレしたいと思います。「コールファイヤーフライ ~ Cole FireFly」です。

インプレ2回目は Lost SD2 (SPEED DAMON TWO)です。


以前住んでいた近所にLOSTの販売店があったので、そちらで購入しました。

フルオーダーではないのですが候補リストから選択できて、一番良いサイズを選んでくれました。


※画は参照商品です。


☆☆スペック☆☆


■ボードサイズ: 6'2" 18 3/4 2 1/4Tin
■スカッシュテール
■シングル~ダブルコンケーブ 

■レール ミディアムボキシー

□板の重さ、ライダー仕様でとても軽いです
□板の強度 Vパッチなので、ノーズが少し弱い (修復多数あり)
□ブランクス 今は無きクラークフォーム

□使用開始時期 04年2月~ 07年9月


☆☆インプレッション☆☆

ロストサーフボードはハードなイメージがあるせいか、細めをオーダーしたくなります。が

最近のサーフボードデザインからアウトラインは太め、ロッカーは弱めでも

かなりのハイ・パフォーマンスが可能になっているので、あえて細くハードな板で回転性を求めるより

浮力と、スピードのアドバンテージを生かした板をオーダーしてほしいですね。

と言う事で、SD2が現在のLostのボード(僕の乗った)の中でもっともバランスのとれた

ボードではないでしょうか!

アウトラインは前記したように、ハードなアウトラインではなく少し丸めで、ロッカーもノーズ・テール共に

さほど強くありません。

かといって小波用ボードのような「ボテ」っとした感じでもないので、通常のボードと同じサイジングか、

1インチ短めで、幅を1/4出す程度でいいと思います。

この板、いやロストの売れ筋ボードの特徴だと思うのですが、レールが僕は好きです。

ソフトなボキシーでいて、波に引っかかりづらいレールとでも言えばいいのでしょうか?

このボキシーレールによってスピードを最大限に生かしつつ、カービングでは邪魔にならないレールを

ロストの板は持っているように感じます。

よってサーフボードとしての最重要項目2つ「スピード・ターン性能」は合格点です。

また、ドライブ性能はスピードとターンがよければ自然とドライブ性能も上がります。

パワーのある波に対してのボードのポテンシャル、これに関してはまったく問題はありません、

サイズを長めにとったのも、頭以上の波をターゲットにしているので胸~頭半までの波には問題なくドライブをしてくれます。

サイズが頭を越してもクイックなターンやリッピングへのボトムからの切替しなどノーズが軽く動いてくれます。

また、面がバリ硬の波に対してもレールが綺麗に入る感じがあるのでとても心地いいです。

ここまでがべた褒めな点で、後は欠点を少し書いておきます。

この板の一番劣るところはテイクオフだと思います。

板のサイズ6’2の割りにはパドルからテイクオフの動きが遅い感じがします。

これは小波でのサーフィンにも言えることですので、小波をターゲットにしたSD2の購入は慎重にしたほうが良いかもしれません。

ただし、板のサイズを1インチ下げ、幅と厚みを多めにとれば小波用ボードには早変わりすると思いますが、

だったら普通のスピードデーモンをお勧めします。

板の特徴をだらだら書いてしまいましたが、、、

実際海で使うのであれば使用用途を間違わなければ、かなり良い板だといえます。

普通のボードサイジングであれば、胸~頭半、面はジャンク以外ならOK、ロケーションはビーチ向きかな?

最後にやっぱりスピードデーモンにも触れます。

SD2に乗る前はSDに1年ぐらい乗っていましたが、アウトライン・ロッカーが違います。たまにショップの人やウェブサイトなどに双方の板は似ているって書いてありますが、、、、全然違うと思います。

アウトライン・ロッカーはサーフボードには一番重要なファクターなので、もちろん板の特性はまったくの別物になります。

要するに、SD2はパフォーマンスボード、SDは小波用ボードです。

乗った感じSDはストレートなアウトライン・ロッカーなのでスピードがめちゃくちゃでますが、カットバックや大きなターンの技には不向きです。(ローロッカーでソフトなボキシーのためかな?)

板の特性からテイクオフはかなり早いので、初級者~中級者のステップアップボードにはいいと思いますよ。

QUADにちょっと近いかな?いや、QUADがSDに近いのでしょう。

SDを乗りこなせるようになってから、SD2にステップアップするのがロストファンにはベストなのかもしれませんね。


評価(6点満点)
パドル  ★★★★★★
テイクオフ ★★★★★★
スピード   ★★★★★
回転性 ★★★★★★
ドライブ ★★★★★★
耐久性 ★★★★★★
総合評価 ★★★★★★


ロストはブランドイメージやカリフォルニアの匂いのする稀有なボードだと思います。

脇に抱えて海に向かって走るだけでも、とてもワクワクするボード。

方向性は違えどチャネルアイランドとロストだけがUSボードでそんなイメージを持っているように感じます。(勝手な思い込みですが)


LOST SD-3の概要インプレはこのような感じです。

次はやっぱり、チャネルアイランドでしょー!板は考え中です。

最初のインプレは Justice Surfboard T2 BUMPです。


僕のジャスティス所持枚数は3本

・Carroll Shape T2 BUMP

・Carroll Shape T2 BUMP EPS

・Tajima Shape Evolution


どれも調子は良く、特にEPSは超軽量フォームを使用しているので、板の返しが抜群!

でも、今日のインプレはあえて最初に手にしたT2 BUMPからご紹介します。



■ボードサイズ: 61" 18 3/8 2 1/4Tin
■バンプウィングスカッシュテール
■シングル~ダブルコンケーブ

■レール ミディアム

□板の重さ、少し重め
□板の強度 強い (1年使用して、奇跡的に修理必要なクラッシュなし)
□ブランクス オーストラリア製?(現在はアメリカ製のサーフブランクスを使用との事)
□使用開始時期 06年10月~


インプレッション


適用する波のサイズは腹~頭上ぐらいですが、腹以下の波にはあえて小波用の板を使用。
[「T2 BUMP」は主に、ミドルサイズ用の板として使用しています。

波質に対してですが、断然パワーのある面の張った波があっています。
小波やパワーの無い波でも、かなりのポテンシャルを発揮しますが、若干重い動きになるでしょう。
またジャンクな波だと、深いコンケーブが水を拾ってしまい、アップスンなどの時に水面に板が張り付いて離れない感覚があります。
小波やパワーの無い波、ジャンクな波はシングルコンケーブなど薄めのコンケーブの板をお勧めします。


まず、乗ってみて一番驚いたことは、テイクオフの時にテール周辺が少し浮く感じがあるところです。
テールの面積がバンプがついている板なので多少は広いですが、俗に言う小波用の板ほどテールはぽっちゃりしていません。

どちらかというと、テールはバンプの位置からキュっと絞れているので、ぱっと見はコントロール性の強いモデルに見えます。

この板独特の浮く感じが、波のフェースの前に押し出してくれるような浮遊感があるので、テイクオフはとても楽になります。


少し戻りますが、パドルの時の板のバランスですが、
微小な横揺れやポジショニングの不安定さはまったくありません、逆にパドルは楽な感じですね。

板としてはパフォーマンス系のボードなので、パドルスピードはそこそこ早いかな?ぐらいです。
(若干板自体の重さがあるので、浮力がある板から乗り換えると浮力不足を感じるかもしれません。)


次にライディングですが、板の返し(アップスン・カットバック・リッピング)はしやすいです。
最初にリップから降りる時はごく普通な滑り出しなのですが、レールを入れて板を返していくと思ったよりスピードがでます。どちらかというとドライブ感ですね。
特にボトムからトップに向かうドライブ感、ローラーコースターやフローターなど、テールを抜くか抜かないかぐらいの技は、スピードがあるので得意なように思います。
エアーやオフザリップなどのスゲッグが完全に抜ける技は板の重さなのでしょうか脚力が必要でしょう。


評価(6点満点)
パドル ★★★★★★
テイクオフ ★★★★★★
スピード   ★★★★★
回転性 ★★★★★★
ドライブ ★★★★★★
耐久性 ★★★★★★
総合評価 ★★★★★


まずは、T2 BUMPの概要インプレはこのような感じです。


一体どの位のレベルサーファーがサーフボードのインプレッションをするのか?疑問に思うところもあるでしょう。


テイクオフしかできない初級者がそもそもボードのインプレなんてできないだろうし、中・上級者でもロジカルな考え方のできない人はインプレできても、きっと的外れの紹介しかできないでしょう。


かと言って、僕がインプレを書ける程のサーファーレベルでロジカルな人間であるとは断言できませんが、自分なりに板についての感想や、原因と結果、適材適所、デザイン、他...

「サーフィンやサーフボードが好きな上でいろいろ書いていきたい」と言うのが本音です。


このインプレッションがをご覧の方は、書いてある事が全てではもちろん無いですし、多少参考にしてもらえれば嬉しいですが、あくまで僕の主観を元に書きたいと思ってます。

その事は理解して足あとをつけてやってください。


ということで、僕の自己紹介からいたします。


■コウキ(32歳)

■ホームポイントは湘南で、波のある日は毎日湘南、無い週末は千葉や茨城にショートトリップします。

■サーフィン歴は10年でレベルはリッピング・カットバック・リエントリーなど一通りできます。

■今までに出会った最高の波は南房総のダブルの波、チューブあり、ラウンドハウスありの貸切(1人)の波でした。

■好きなサーフスポットは、多○戸、ク○下、仙台○港、部○

■尊敬するサーファー ケリー・スレーター、アーチー、DK

■今まで乗ってきたサーフボード

 ・Channel Islands

 ・Ripcurl

 ・South Coast

 ・T.Patterson

 ・Justice Surfboard

 ・Dropout Surfboards

 ・MauriceCole

 ・Simon Anderson

 ・JC

 ・Cole 

 ・Lost

 ・Joel Tuder Surfboard

 ・DHD

 ・Tokoro

 ・M10


こんなとろろですか?

知りたいことがあったら、コメントください。


次回のエントリはJustice SurfboardのT2 Bumpです。