抽象的居酒屋トーク
人間だよなー。多くの考え方を持って、様々な立場から物事を見ること。それで、物事のその中の中にあるものを理解すること。これを目指していても、学問と個人の人生はまた別物であって。知識をもとに考え抜いて結論を出しても、感情が絡むのだから、生きるのはどうも難しい。動揺しすぎたり、怒りすぎたり。逆に、喜びが溢れて幸せだったり。状況が分かっていても、感情がわーーっと頭も体も支配することはたまにあって。そういう時は、積みあげてきた知識や物の見方なんて、全く意味がないよ。理性的じゃないってことなのかな?違うか、1か0かって話じゃあないもんな。普段は理性的でも、そうじゃない場面もある、だよな。にんげんだもの みつをまー 状況を理解していても、感情で苦しむことがあるのは、人間だから当然のことか。それを「難しい」って言うのは、感情で苦しむ現状から脱却したいってこと?そんなことが出来たとして、それって生産性のある人間って呼べるのかな。目指している方向とますます違うような気がする…。「難しい」って考え方と表現は誤りか。人間云々で悩むんなら、目指す方向を思いっきり明確にして、よく考えた方が今よりも良いよな。方向を明確にして、テーマを掲げて、物事をよく見て、考え事をした方が、今よりずっと捗るよ!うん。こうやって無駄に考え事をすることも好きなんだけどね。たまには真面目に考え事をするのも良いのかな。いやする べ き なのかな?なんか振りかえって読んで見ると、すっげー居酒屋トーク。考え事のテーマもなければ、問題提起もない!!しかも長い!!取りとめもなく頭の中のイメージをもとに、指を動かしているだけ!!!うーーん、熱燗2合!あと船盛りで!