とりあえず読者登録してくれれば いいのさ
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いまははてなブログというところでブログを書いてますのでよろしくお願い申し上げます。
ハロー
もうトイレ行きたい。
ロッケンローとマッケンユーの違いについて熱く語ってるところ邪魔して悪いけど
ブログ再開しつつあるからよろしく
こーじゅんです
マッケンユーはイケメン
10年前くらいからイケメンってセリフをよく聞くけど
それより前は、2枚目とか男前、ハンサムって言ってたよね
みんな当たり前みたいに使ってたけど
ハンサムって言葉のちゃんとした意味とか知ってますか?
俺も全然わからん
あえて予想するなら
半ズボンのサムライ の略
彼の特徴は
戦場で1番でっかい声出してるんだけど
もうひたすら 足から血が出てる
あと、冬に 「寒い」ってたくさん言う
でも顔はずっとアベヒロシ
その様子から たくましい男には昔からハンサムって言うようになったとさ
どうですか?
じゃかあしい でしょう
まぁそんな話はどうでもいいんだけど
またハンサムを目指すダイエット大会が始まってる
まずは身体測定をしよう
とりあえず俺は
身長175センチって思ってたけど
周りの中国人達に
「絶対もっとアルよ!オマエ大きく見える。インディアンウソつかない。ニイハオ」
って良く言われてたんで
ちゃんと再度身長を測り直したのさ
そしたら171だった
減っとる
太ももの後ろに毛が生えてるのを見つけた時の3倍くらい 知りたくなかった事実を手に入れながら次は体重を測った
64.9キロ。
そうか、64もいってるのか
任天堂やっし、誰かスマブラ勝負しよう
ていうか普通に65やし
むしろ3日前は67だったし
しかも自分的に
顔がマルマインになってるから
ビリリダマくらいまでは痩せようと思う
今回の戦いで
60キロで筋肉もつけて大体ザンギエフくらい行こうと思う
病的な痩せ方はダメなんで
脂肪を落として筋肉にしていって
近所のおじさんに
「ボクシングやってんの?」
って言われて
「いえ、セパタクローです」
って俺が返事した後の
おじさんのハテナに満ち溢れた表情を見届ける
くらいの結果を出そうと思います
最近は子猫を飼い始めてるんで
猫が好きになってきたんで
アンパンマンの中ではチーズが好きです(犬)
ばーい。
PS.
相変わらず酒に呑まれてるし
本当は辺見えみりが好きです
どうもこーじゅんです
みなさん最近の寒さはどうですか?
僕はちゃんと凍えています プルプル
あくまでも僕の予想ですが
恐らく冬が訪れて来てます。何故そう思うか
いくつか思い当たる理由をあげてみます
まず
・寒くて身体がバイブっている
・手足がカッチコッチステーションになっている
・顔がなんか白い
・ギタリストなのに指先がカッチカチやぞ
・それにゾックゾクしている
・周りの人々が厚着し始めてる
・厚切りジェイソン
・というかニュースで「冬が訪れます」って言ってた
っていう素敵な情報達から完璧な推理を見せた僕は
冬の寒さをしのぐために今度は5キロくらい太ってやろうと思ってます
ヒートテックを超えたミートテックという脂肪を作り上げ暖かさを保ち
更にそれを超えて
ニートネックくらい行こうと思います
ニートネックとは
ニートなのにネックレスがエルメス
の略で 実在する僕の友の大技です
スーパーサイヤ人3並の変化です
そんな事はどうでもいいけど、もう寒いぜ
僕は夏が好きです
何故なら プールの水が冷たくないからです
でも冬も好きです
何故なら プールの水が冷たいからです
何が言いたいかわかりますか?
僕もさっぱりわかりません
とにかく一つだけ間違いなく言える事は
【スラムダンク面白い】
って事です
沖縄から東京に出て来て早7年。
沖縄も最高だけど 俺は東京も好きです
色んな刺激があっていい
向上心ヤバイ奴にすぐ出くわせる
でも悲しい時もある
ギターの講師だけで食えるようになったのは嬉しいけど
自分のスタジオを持ってるわけではないので貸しスタジオまでは電車で移動です
東京は駐車場代が30分で1000円とかするから 沖縄の時みたいで車で行動する事は俺には難しい
それで満員電車の中 ギターを持って乗るしかないんだけど
狭い中 ギター背負ってる俺は 2人分の幅を取るので
「なんだよもう邪魔だよ」
っていう呟きが聞こえたり
舌打ちをされて睨まれたりする毎日
「そんな事言ったって仕方がないじゃないか」
っていうセリフが頭の中 えなり君の声で再生されながらも
「すみません場所取ってしまって」
って肉声で謝ると
周りにいた皆んなも一斉にこっちをチラチラ見る。
みたいなのに、もう慣れた自分もいる。
今日
おばあちゃんが満員電車から降りた時に
後ろから降りて来たサラリーマンが
急いでるアピール全開の表情で
おばあちゃんを肩で突き飛ばして
おばあちゃんは尻もちをつくというイベントがあった。
サラリーマンは謝る気配は微塵もなく当たり前みたいに振り返る事なくスタスタ歩いていった
俺はおばあちゃんに
「大丈夫ですか?」
といって手を差し伸べて起こそうとした
そしたら おばあちゃんは
「失礼だね!自分でたてるよ。」
といって 俺に少し怒鳴り 手を払った
更に 自分がモタモタしてたから突き飛ばされたのは仕方のない事だといって去っていった
そう言われた俺は、
強い人なんだなこの人は
と思おうとしたけれど
実際は「どないやねん」
って沖縄出身なのに思った。
仕方のない事なのか。。。
あのサラリーマンだって
もし俺がダルシムだったら
ヨガフレイムくらわしてから
ヨガテレポートして
そのまま家でホットヨガしてる頃だぜ
俺は この東京の現状を見て
慣れちゃダメだ
慣れちゃダメだ
慣れちゃダメだ…。
ってエヴァンゲリオンくらいの勢いで思った
もちろん
東京の人が皆んな そういう人なわけはないけど
そういう出来事も当たり前のように起きている世の中なんだな
っていうのは事実として受け入れて
それでも自分は ここで楽しく自分らしく生きられるようにするには
やっぱり思いやりは大事なんだろうと
思ったっていう一日。
ベッカム。
