残念だったこと その1


久々にがっつり、風邪をひきました。


熱が4日間下がらなく、ほとんど食事もしていなかったのに、体重はほとんど減っていませんずーん


たくわえが多い分、減らないのかも知れません。


がんばるぞー


気温の変化が激しいので皆様もお気をつけください。



残念だったこと その2


私の体を支えてくれたマッサージやさんが、4月から移転することになりました。


すぐ近所にですが。。。


近いんだけど行きにくくなったじゃないのよ。



WBCの応援しようっとハート



がんばれ侍(赤)JAPANWBC


                         かえるのおやじ

あまりの業績不振に……


神頼みならぬ占い頼みで、先日会社を透視してもらいました。


ビルが古いこともあるが「社長さん除霊の必要あり」とのご助言


やはりそうかと 確信 ショック!


ほかには大黒様の置物を側におくとか鬼門にグリーンをおくとか


できることは全部やってみました。


社長自身が見てもらって除霊してほしい~の願いもむなしく


社長曰く「みんな恋愛ドキドキを相談するんでしょ!!はてなマークはてなマーク


社員の心社長知らず まだまだ闘いは続きますね



事務所の魔女でした。

先日、女性スタッフAさんのお子さんが不慮の事故で亡くなられました。
連絡を受けた朝の衝撃は、忘れられません。
Aさんはショックのあまり話せる状態ではなく、旦那様からの電話でした。
少し前に嬉しそうにお子さんのことを話していたAさんのことを思い出すと、胸が締めつけられる思いでした。

葬儀に参列させていただいたのですが、そこにはやつれきって、ひとまわり小さくなったAさんの姿がありました。ご遺族の悲しみを思うと、かける言葉がみつかりませんでした。
こんな時、何と声をかけたらいいんでしょうね。
何か声をかけさせていただきたいと思いながらも、何を言っても軽々しくなってしまう気がして、何も言えませんでした。
そしてこんなにも無力さを感じたことはありませんでした。

Aさんの復帰について、立ち直るまでかなり時間がかかって、もしかしたら復帰は難しいのではないか…と思っていました。派遣先企業様も状況を理解して下さっていました。

そんな心境ではないのは承知で葬儀から一週間後にAさんに電話を入れました。
「できるならもう一週間だけ休ませていただけませんでしょうか。
クビは覚悟してました。でも必要としていただけるなら頑張らせて下さい」
と言って下さいました。
生きていかなければいけない現実と、周りの方に支えられて、前を向いて歩いていかなければと、必死に自分を奮い立たせている姿に本当に頭が下がる思いでした。
そして、言葉どおり、無事復帰されました。

亡くなられたお子さんが、天国に行っても、ご家族を見守っていてくれるでしょう。大好きなお母さんの笑顔が戻ることを願っているのは、お子さんだと思います。
悲しみは消えることはありませんが、残されたご兄弟の為にもまた笑顔が戻ることを心から願っています。

(千尋)