↓↓↓の加藤さんの記事を読んでの感想ってわけではないけど、

最近の殺人事件、自殺、死刑制度とか見ていると

すごい、命ってモノが軽視されているように見える。


昔、殺人事件がおきたらスゴイ恐いイメージがあったが

いまでは、またかっ、、、って思う。


そんな、思いがあるせいか、

気に入らないことがあると、八つ当たりの延長で人をさしたり、

安易に自殺してみたりしているような気がする


しまいには、裁判で決められている『極刑』の死刑ですら軽い刑に感じてしまう。。。



(中略、、すまない、、良い文章が思い浮かばないっ。。。。)



そんな危機感を感じている今だからこそ、

逆に生きることの重要さを大切にしていきたいと思う。。




加藤鷹、宮崎勤の死刑執行について語る
 加藤鷹がブログ「ちょいエロ親父」で、宮崎勤の死刑執行についてコメントしている。..........≪続きを読む≫






こんにちわ、うえさん。。です。。



昨日、昨夏の話題作「仮面ライダー電王、オレ誕生」をみました。。


今回の話は、夏の放送内容の続きとして語られたエピソードでして、


多分、昨年毎週、放送を見て、


それに期待して映画館に行けば


今回の作品の面白さを体感できたんだと思います。。


やっぱ、なにがすごかったっておもえば


デンライナーのCGのリアルさですね。。


やっぱ、映画ナだけにお金がかかってる分だけのことはあります。。


ストーリーは話題してたよりも若干物足りなさを感じることもしばしば、、


やはり90分の枠組みでなんでも詰め込みすぎるのは少々無理があるのでは、、、


と感じながらも。。


世界観とは別に「ほんわか」したなごやかな感じで見れるのが


電王の面白さなんだなぁーって感じました。。。



多分、昨夏にでっかいスクリーンで見たらある程度納得したかもしれませんねぇー。。