仕事でパタパタしている内に気が付けば年末。汗。
金曜日が仕事納めで今は完全に燃え尽きた状態で、惚けているところです。
永住権の申請ですが、フツ夫が出した国内申請は第一段階のスポンサー審査の処理期間がこの一年で倍になってしまい、今のところ16ヶ月。涙。第二段階の申請者の審査は8ヶ月で合計2年かかる状態になっています。

いつもビザやボーダーでは運がないフツ夫。やはりこういう星の元に生まれてしまったんだな~って思っていて、来年の秋にはワークパミットが切れてしまうので、Implied Statusになってしまうのを覚悟していたとこだったのですが、先週の初めにうれしいニュースを見つけました。
国内申請をしている人はスポンサー審査の結果を待たずにオープンワークパミットがもらえる。
やった~と思いつつもCICからの正式な発表ではなかったので、気を許さずに待っていたら、正式な発表は土曜日にありました。詳細は月曜日にCICのサイトにアップされたのですが、気になることが一つありました。
健康診断
フツ夫の職種はワークパミットの申請時に健康診断を必要としているのですが、ワークパミットの申請書類と一緒に前回の健康診断をしたことを証明する書類をすでに送ってあります。しかし、その健康診断はもう2年前のもので、CICのルールでは健康診断結果の有効期間は1年。弁護士に問い合わせたところ、公式には1年だけど、ケースによっては審査官の判断で有効期間を延長することができるらしくて、健康診断が必要かどうかをCICに確認中とのこと。以前に健康診断をしていなかったせいで3ヶ月以上、仕事を休んでしまい、職場に迷惑かけてしまったんです。また同じことで仕事を休むはめになる事だけは避けたいのですが、これからの年末年始、CICの動きはスローになるだろうし、弁護士も休みに入るので、確認が取れるまで時間がかかるでしょうね。トラブルを避けるために健康診断受けちゃってもいいですが、