$>先ずハシのココをぽんっと叩くんや。
其からキレるイメージを完璧に固めたら刃より前に金色の光の刃がみえてくるんよ。
其で降り下ろすやろ?そしたら前にそっちがハシを通り抜ける。もうその時点でキレたってわかってそん時は必ずキレる。
ω>光っすか…!?。
ボキは光はぜんぜんで…かんじたのはハシが裂けていくときの感触とグシャ音でした。
キルことよりもいいかんじのハシの裂け目とか、グシャの鳴りかたとかに持ってかれてもて…でも的から放れていけばいくほどキレましたね。

クラクラと漂うだけの、ただ其だけになってしまったのは、足りないものと事足りるものとのあいだの距離が半端ないからだ。
しかしなんだ!?このまっシロな眼からの景色の晴れやかで澄みわたる様は。
其だけがココがまんなかで在る証なのだ。
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