TomcatPluginの初期設定
eclipseを起動する。
①メニューバーの[Wwindow]-[Preference]をクリックする。
②開かれた「Preference」画面の左にあるメニューから、[Tomcat]を選択。
③[Tomcatバージョン]から、対応するtomcatのバージョンを選択し、「Browse」ボタンを選択。
⑤http://localhost:8080/
にアクセスして、下記の画面が開かれることを確認する。
TomcatPluginをいれてみる
Eclipseに、TomcatPluginをいれるやり方。
ちょっと古い本や、サイトだと以下ののURLからTomcatPluginが
ダウンロードできると書いたあるが、
すでに、そのサイトにアクセスできなくなっていた。。。
http://www.sysdeo.com/eclipse/tomcatplugin
新しいダウンロードサイトは、こっち。
http://www.eclipsetotale.com/tomcatPlugin.html
このなかの"Download"のうち、
自分のEclipseのバージョンにあった"File"をクリックしてダウンロードする。
ダウンロードしたファイルを適当なフォルダに展開する。
com.sysdeo.eclipse.tomcat_x.x.xというフォルダができるので、
フォルダごと、Eclipseのpluginsフォルダに移動する。
そして、eclipseを起動させ、Tomcatが追加されていることを確認する。
Eclipseのインストール
Javaを使う方であれば、おそらくEclipseを使うことになるのではと思います。
コンパイルや、クラスパスを通すなど面倒くさいことも、
自動でやってくれますし、デバッグもしやすい。
しかもタダ。
自分が開発環境として初めて使うことになったのが、
このEclipseだったというのもあるかもしれませんが、
一番使いやすい開発環境だと思います。
というわけで、Eclipseのインストールの仕方。
どうせなら、最初から日本語化してあるものが良いと思うので、
下記のリンクにアクセス。
(本当は、必要なプラグインを順次インストールするのが勉強になるとは思うのですが。)
Pleiades - Eclipse プラグイン日本語化プラグイン
次のページで、Java のFull All in Oneをクリック。
firefoxだと、下記のようなポップアップがでるのですが、
とにかく、「pleiades-e3.6-java-jre_20110326.zip」が保存できればOK.
保存したZIPファイルを、自分の好きなフォルダに展開します。
(私は、C:\pleiadesというフォルダを作って、その直下に展開しました。)
下記のようなフォルダ構成になってればインストール完了です。
まあこれですぐ使えるってわけではないです。
初期設定が必要です。
それは次回ということで。
余談ですが、Eclipseは、月食って意味だそうです。
BLOG始めました
BLOG始めました。
東京でSEをやっています。
仕事でいろんなことを学ばせてもらったのですが、
やりっぱなしになっていて、
あんま身についていないかなと思ってます。
なんで、ちょっとでも自分がやったことを
整理できるようにと。
仕事以外でも、趣味でやったこととか、
書いてこうかと思います。
備忘録的なやつですね。
まあ実際続くかはわからないので、
ゆるい感じで進められれば。









