どうも、せつなです。
今回は学校の活用の仕方について
お話ししたいと思います。
皆さんは学校に
どのようなイメージが
ありますか?
私は授業や勉強という
イメージしか
ありませんでした。
ただ授業を受けて
終わったら帰る。
そんな生活を
高二まで送っていました。
しかし
高三になり本格的に
受験モードになると
今まで持っていた
学校のイメージが
覆りました。
それは
あることをきっかけに
気づくことができたのです。
そのおかげで
学校に大量の過去問や
先輩が残した参考書で
埋めつくされている部屋が
あることを知りました。
それに先生から
今の自分にあった
参考書を借りることが
できたりするのです。
さらに
添削などもしてもらうことができ
様々な面でサポート
してもらうことができます。
あることをするだけで
先生たちはすぐ味方に
なってくれます。
そして
全面的に協力してくれます。
協力していただいているのに
手を抜くわけにはいかないので
勉強のやる気も上がります。
しかし
あることをしなければ
受験勉強をするにあたって
何をしたらいいのかわからず
大金を払い塾に通い
塾に通っているという
安心感から
効率の悪い勉強になり
浪人街道まっしぐら。
この記事を読んでくださってる
あなたにはそうなって
ほしくありませんので
ここでお教えします。
それは
先生に相談する
ということです。
先生は生徒に相談されるのは
嬉しいことなので
必ず親身になって
聞いてくれます。
何かわからないことがあるたびに
すぐ先生のところに
聞きに行く。
これだけで問題は
一瞬で解決します。
なので
今すぐ一番声のかけやすい
先生を思い浮かべてください
何か悩みがあるなら
次学校に行った時に
その先生に相談してみてください。
きっと親身になってくれます。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
せつな

