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juscoのブログ

welcome to jusco's mind.

皆さん、お久しぶりです!
最近必死に退屈な人生を少しでも楽しくさせる方法を探しているジャスコです。

本当に毎日が信じられない位退屈で
アクティブな僕が机に縛れると
どんだけ苦しい思いにさせているのか!
そして男性ばっかりに囲まれて
可愛い日本娘を目にしたい僕を
どんだけ苦しい思いにさせているのか!

少尉になってから確かに時間と自由が増えたけど
その時間が妙に遅く経つし
結局怠い日々を過ごしていくわけです
簡単に言うと、i hate office jobs.
その上責任感も増してくし
自分の事だけじゃなく部下の事も考えないといけない
彼らの労働と幸福のバランスを見張ったり
たまに仕事をやりたくない部下がいたり
本当にリーダーをこなす事は非常に難しい

やっぱり去年の方が良かった
もちろんめちゃめちゃきつかったけど
それなりにいい思い出が出来たし
なんといっても面白い話の要素になる様々な事件が起きた



面白い話ね。
最近すべらない話にはまってて
僕もちゃんとすべらない話をマスターすると決心しました
やっぱり友達とかと集まって
皆を笑わせたら良いなと思う
正直人を笑わせる自信はあります
言葉遣いや会話の仕方とか上手く出来ると思う

しかしここで問題発生。
俺の人生には全く面白い事件が存在しない
振り返ってみると小さい頃から良い子だったし
リスクをとらなかった子だった
すなわち、事件が全くないのです

小学生時代、女性のトイレに入らなかったし
ライバル的存在の男と喧嘩をしなかったし
先生にドッキリを仕掛けなかったし
昼食用のエレベーターに乗らなかったし
プールの着替え中女性の裸姿を覗かなかったし <-(あ、これはあったw)
精神障害者の女性に顔面を一発殴られなかったし <-(あ、これもあったw)

過去を探ってもやっぱり何も出てこない
しょうがなくこれから小さい出来事でも観察するように
そしてすべらない話のネタを増やそうと頑張るしかない



先週「花より男子」を最初から最後までいっきに観ました
前は日本のドラマに興味を持たなかったけど
観たい気持ちになって有名な作品を選びました

やばい。めっちゃよかった。
てか感動した。涙が出た。

特に花沢類が格好良い。
「俺本当に好きになった人とは絶対上手く行かないみたい」

分かるよ!分かるよ!兄さんが言ってること分かるよ!おおお!!

花沢類って他人の幸せを見届ける役じゃん?
でも自分には幸せが訪れない
俺も共感したよ、類と
過去にどんだけキューピッド役をしたか!
いつか僕にも幸せが訪れるのかな?

そして道明寺司がこう叫んだ。
「お前は俺をひとりの男としてみた事あるのかい?」

俺もそれを訊きてええ!うおお!!
誰にって?
いや皆に訊きたいけど?
特に過去に好きになった女性とか?
俺には男の要素があるはず!
でもそれを認められているのかな?

だから草食系は大変だ。



もうすぐ運転免許をゲットします!
ここの数ヶ月間レッスンを取ってて
来月までには免許を取りたいと思っています
でも運転って真剣にやらないと危ないよね
てか油断しちゃいけない

早く運転がしたい!
ドライブデートとか良いよね
彼女が隣に座ってて
二人で音楽を聴きながら
一緒に歌って
笑い話を交わしながら
海まで行って
砂浜でのんびり座って
静かな光景に癒されながら
二人で長く愛し合って。。

いや、そういう肉体的な「愛し合う」じゃないですから!

改めて思うけど俺ってロマンチストだわ
でも素敵な幻想を抱いても良いでしょ?
夢と希望があるこそ精一杯生きていける
進もう若き戦士たち!



帰国するまで2ヶ月を切りました!
一日ずつ頑張っていきたいと思います
もうすぐ皆と会える!
そして今でも日本の為に祈ってます
皆も力強くいてください!

最後にすべらない松本人志師匠から一言
「おまえらのしょーもない人生の中で人生ゲームやったらええわ」

うん、深い。
それでは皆さんお元気で!
YouTubeで動画観てたら
久々にアンパンマンの動画に辿り着いた

初めてアンパンマンのマーチをちゃんと聴いて
ちゃんと歌詞を読んだ所こう思った

「何?!?!こんなに意味深かったっけ?!?!」

皆さんも聴きながら
歌詞を読んでみてください
哲学的な意味を持つ最高の歌です!

一昨日の夜
衝撃的な夢を観ました
それは完璧にふられた夢です

(ここで親父ギャグ入れようとしたけどやめといた)

うん、僕がですよ
告白するつもりも無かったのに(泣

初めから言うけど
今はもう好きではない人なので
それを分かって貰らったら

いや夢が原因ではないので安心してください



彼女の名前はKさん

他の登場人物:
ellaさん
ケビンさん

状況:
マラソンみたいな巨大イベントの終了後
皆が僕の家で集まりリビングのソファーでリラックス
僕とKさんだけが僕のルームに居て
Kさんは床に座っていて
僕はベッドの上に座っていた

Kさん:「ねえ、なんで私からの誕生日レターが壁に貼ってあるの?」

気付いたらたしかに数枚の手紙が貼られていた

Kさん:「あたしの事好きなの?」



え?

ええええ?!

いきなり?!?!

僕:「えっと、う。。うん。」

Kさんは飽きれたように溜息をついた


気まずい空気になり
彼女の顔を見ると
「なんんんてて嫌な顔をしてるんだ!!」
と思いながら理由を口にした

僕:「でもKさんの事が好きな理由は単純にあなたが僕の事を何回も救ってくれたからだよ!」

オーケー
この理由なら行けるだろう
納得するでしょう

そして彼女が次に言った一言が
心を突き刺し
僕の乙女心の愛を一気に殺してしまった





彼女は軽蔑する目で僕の事を見ながらこう言った
Kさん:「ふうん、君の惨めと哀れな姿を見ると珍しく少しだけ同情してしまいそう。」

日本語では分からないかもしれないが
本当に冷たい
そして殺気のあった一言でした

英語は
Kさん:「Hmph, I'm actually feeling a bit sorry for you, looking at your pathetic, miserable state.」

それを言ったKさんは
部屋から去り
帰って行った



僕は皆が居るリビングに移動し
ソファーの上で倒れながら
涙が溢れ出ないように
我慢していた

それを反対側から見てたellaさんは
優しく声をかけてくれた
ellaさん:「大丈夫?ああ、私のせいで君がこの状況に押し込まれたね。。本当に悪いと思う。」

(<ーellaさんいったい何をしたんだ?!)

そしてケビンさん(そう、サクモトの事)は何も言わずに帰って行った

(<ーケビンさんいらねえしw)

起きた時は完全に落ち込んでました




今は大丈夫です
でもやっぱり衝撃が強すぎました

たしかにもう彼女の事は好きじゃない
時々彼女の事を考えたりもするけど
確信を持って言えるのは


この失恋の夢のトラウマで
彼女と話す事をやけにぞっとしています