平日は双子を連れて外出するのは無理ガーンなので、家で遊べるおもちゃを買いましたヾ(@^▽^@)ノ


ジャングルジムです観覧車




まだ1段目までしか上れませんが、結構楽しそうですにひひ

ブランコのガードは上に止めていますが、自由に乗り降りできるし、落ちることありません。

ブランコの近くに「キラキラ星」のオルゴールがついているのですが、ブランコに乗る前に必ず引っ張って音楽を鳴らしてから乗っています。

そして、止まったら降りてまた鳴らす・・・。

幼児ながらこだわりがあるみたいです。

レビューを見ていたら、他にも同じ行動をするお子さんがいるようです。


これはホントにオススメ音譜



■ぐーチョコランタンかんたんおりたたみキッズパーク

ミルクミルク哺乳瓶哺乳瓶は出産前は買わずに、産後に授乳室で使ってて、赤ちゃんあかちゃんまんがよく飲むのを確認してから、それと同じ物を買うのが良いニコニコと思います。

特に双子は退院がお母さんより後になることが多いのでしょぼんダウン、買いに行くチャンスがあるし、家族に頼んだりネット通販もあるし、充分可能音譜かと思います。

それにお土産をくれる病院もあるみたいです。特に個人病院はたくさん貰えるところが多いようです。

私は市民病院だったので、まったくありませんでしたショック!





哺乳瓶哺乳瓶に関してはいろいろ試しましたが、結局、生まれてすぐから使っていたコレ↓イチバン飲んでくれました。

しかも他の製品より安くて、しかも丈夫でした。(店頭では売ってないので、ネットで購入しました)


■ピジョンほ乳びんKR-100 100cc (乳首別売) (200ccもあります)


■KRほ乳びん用乳首 KR-DX-A型 シリコンゴム(透明) &イソプレンゴム(飴色)

ケント&ユウト透明のほうが好きでしたキラキラ

ケント&ユウトは混合(母乳とミルク)でした。

おなかが減るとすごい勢いで泣くので、ミルクをいかに早く作るか思考錯誤しました。


そんな中、使えたアイテムのひとつはコンビの「調乳じょ~ず」です。

私が買ったのはサゲサゲのよりひとつ前のモデルなので、60度のお湯ができていましたが、今は70度アップでそれはWHOのガイドライン(以下参照)のためらしいです。


WHO(国際保険機構)のガイドラインを受けて、2007年6月厚生労働省より、家庭内においての調乳温度は、70℃以上と公表されました。これは、粉ミルクの製造過程などで除去できない可能性があるE.sakazakii菌 などを死滅させるためです。
(該当する菌の家庭内での発生事例は、日本では過去に報告されておりません。 2007年6月時点)




■Combi 調乳ポット・哺乳びんウォーマー 調乳じょーず&ホットウォーマーHV 

本日、さくらんぼ一卵性の双子さくらんぼを出産しましたドキドキ

予定帝王切開だったので、特に問題なく元気に生まれてくれました。

子宮口近くの下にいたほうがケントで兄、上のほうにいたのがユウトで弟・・・。

といっても一分差なんですけどねにひひ

ケントが2500g、ユウトが2300gで双子ふたご座にしては結構大きめだったので保育器にも入らずにすみましたニコニコ

出産直後は友達に出産報告メールを送るくらい余裕がありましたが、夕方からは発熱&発汗と喉の渇きで殆ど眠れませんでした叫び

絶対用意しておいたほうが良いモノ・・・


それは、ペットボトルの飲み物をお茶お茶お茶お茶お茶5本くらい!とそれにつけるストローキャップです。



■市販のペットボトル(500ml専用)に取り付けるだけ飛び出すストロー ボトルでチューN

面会時間が過ぎた頃からつらくなるので、手の届く範囲にあらかじめ置いてもらっておいたようが吉です。

取れない時は、迷わずナースコールを(°∀°)b


ちなみに前日夜九時から翌朝七時半まで絶食でしたガーン