10月以降諸事情で止まっていたLinuxのお勉強   

 先日ピグの広場で久しぶりに会ったLinuxに詳しい あしべさん からお話を聞く機会があり

 ご自分のブログにもLinux関連の記事を載せるから・・・って仰ってくださっていて

 先日、約束どおりにブログにupしてくださいました

 それもわざわざノーパソをオークションで買ってLinuxをインストールしてくださったとの事

 ご本人は普段縁のないノーパソに触れて学ぶことができた と仰ってくださっていますが

 大変なお手間をかけさせて、本当に申し訳なかったと思っています


 しばらくLinux関連の記事等には触れていなかったので改めて記事を読み返してみたり

 HDDにインストールするには・・・等 行き当たった疑問を検索したりしていたのだけど

 ディスクの管理を開いてみたところ また新たな疑問が・・・・



 この先頭の1.46GBはどうやらリカバリ領域らしい 網がけになっていて編集等は出来ない

 2つ目はCドライブだからこれは編集できても削除はできない(Winを使う限りはね)

 3つ目は。。。これねぇ・・・・はっきり言って大きなお世話だと思うんだよね^^;

 こっちの意思に関係なくDATA領域として、リカバリ時にパーティーションを切らなくても

 勝手に作ってくるんだよね^^;

 で、作ったdataをDドライブに自動的に入れてくれればいいんだよ それなら余計だとは思わない

 でもこれがあってもdataはCドライブに入るようになっている  結局Dドライブは空いたまま・・・

 これならDドライブとしないで 空き領域としておくか、若しくは拡張領域としておいてくれたほうが

 こっちには都合がいいんだけどな(まぁ、グリーンで囲ってあるので拡張領域だとは解るけど・・・)

 でもここまでは私も理解しているつもり(あくまで つ・も・り・・・^^;)だから良しとしよう

 でも最後の14.97GBが解らない  これは何だ?ということで早速調べてみたけれど

 同じWin7でも一つとしてうちのと同じものがない!

 大抵はリカバリ領域とCドライブだけ  ただひとつ、リカバリ領域の後ろ、つまりCドライブの前に

 何かわからない同じくらいの容量のものが作られていたのを発見した

 でもそれが何なのかという記述はない  私が思うに大切なものならばリカバリ領域とCドライブの間に

 置くんじゃないかなと 漠然とだけどそう思う

 そしてそこを右クリックすると削除できるようになっている

 大切なものならば削除は出来ないはずだけど・・・    

 じゃこれは何なの?ってことになる 

 削除してDドライブと一緒に拡張領域としてよいものかどうか・・・

 検索している時にヒントはあった どうもその領域はOEM領域とでも言うのか メーカーが何やら

 使っているような・・・・  しかし、それを信じてよいものなのか???

 どうにも解せないのでメーカーのサポセンさんに聞いてみた(それなら最初から聞けよっ!)

 答えはやはりOEM領域?ということで 削除しないでねー って言われたw

 でもさぁ、大切だっていうのならCドライブの前に置いてほしかったな^^;

 まぁ、解ってしまえばどうってことない話しなんだけどさ・・・・


 一応すべての疑問は解けて理解したつもり

 本当は別にHDD買ってLinuxだけをインストールするのがいいのはよく判ってる

 でもとりあえず現状のままでやってみようと思うとWinとLinuxのデュアルブートということになる

 いきなり無謀かもしれないけど デュアルでやってみたいと思う

 でも失敗したらどうする?・・・・・


 そんときゃ、
 リカバリディスクからリカバリすればいいじゃん!(←リカバリ好きな人^^;; )
   (オイオイ^^;大丈夫かよっ!)




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