いつもこんなつたないブログをお読みくださってありがとうございます。
私に白い光を浴びさせてくれていた彼女がもっともっと高いところに行ってしまいました。
高い高いところから、より一層美しい光を届けてくれていることに心からの感謝と、
彼女のこれまでの生きざますべてにねぎらいの言葉を伝えたい。
今、彼女は懐かしくも愛おしい家族との再会を果たして元気に笑い、
大好きなピアノを弾き、歌を歌っているのだとその姿を思い浮かべています。
彼女が数日前にくれたメッセージをもう一度読めるようになるまでしばらくお休みします。
それから、これまでの私の愚痴、それらのブログは鍵をかけることにしました。
今度ここに何かを書くとき、私は変わっていたいから。
ゆ〇っち、ありがとう。そしてお疲れさま。
苦痛も苦悩もないただ幸せな場所で、光に守られてご家族といっしょにゆっくりお休みください。