わげん Moko profile

『 クリスタルサウンドヒーラー・わげん MOKO 』
WEB site :
http://wagenmoko.web.fc2.com/「わげん」とは
「わげん」と聞くと、仏教に詳しい方は、、「大無量寿経」にある御言葉で、
無財(むざい)の七施(ななせ)の中の布施行の一節で「和顔愛語(わげんあいご)」【和やかな表情で、やさしい言葉を 交わそうとの意】かなと思われるようですが。
「和元・わげん」の「和」(わ)とは、声と声とが調和する意味で平和を意味していて、「元」(げん)は「もと」物事の起こりの意味です。
「わげん」とは「平和な波動が起こり、始まる」みなさま、おひとり、おひとりの御心の深い所から、穏やかな調和の波動が湧き起こり、まずは御自身の中の平和な自分と繋がって、そして、その波は隣にいる方、そしてまたその隣にいる方へと広がって、家族が繋がり、日本が繋がり、世界が繋がり…、
平和な地球になって頂きたいとの想いを込めて「わげん」と名付けました。
「和顔愛語」(わげんあいご)の 温かく、やさしく、思いやりの気持ちをもって、支えあい助けあいながら、「正道」を求め、ともに高まって行きたいとの思いとも通じるものがあります。
グループセッションでは、クリスタルボウルを使用して瞑想をしています。
※センターリング: クリスタルボウルに合わせて声を出して、チャクラ(気のスポット)を整えます。グラウンディングするのを助けワンネスの意識と繋がります
※ヒーリング(感情解放): クリスタルボウルをお腹の上に乗せ音を鳴らし、浄化していきます。

略歴
熱海生まれ
1995年 ヒーリングセラピーと出会う
2003年 文字カードを使用するヒーリングカウンセラー資格修得
2005年 クリスタルボウルでのヒーリングを始める
2007年~ 西伊豆松崎の山奥で、動物性堆肥を使用しない草生栽培や自然栽培で野菜を作り、薪ストーブで食事の支度をし、玄米菜食のスローライフを楽しんでいます。
2010年6月
チェルノブイリ原発事故後、保養里親としてベラルーシから子どもたち受け入れている「チェルノブイリへのかけはし」
http://www.kakehashi.or.jp/代表:野呂美加さんの講演会とクリスタルボウル演奏会のチャリティーを伊豆4か所で開催
http://wagen.blog86.fc2.com/blog-entry-145.html 8月 チェルノブイリへのかけはし」より北海道に招待され、ベラルーシの子ども達と会う
http://wagen.blog86.fc2.com/blog-category-2.html2011年 静岡県環境学習指導員登録
現在は熱海市在住
わげん MOKO クリスタルボウル Live 2013 Play動画
