みなさん こんにちは

癒やしの空間~セラピールーム★Jupiter~rumiです

今日から、また始まりました。
ピロリ菌除菌スタート!!
三種類の薬を、朝夕の二回服薬します。
私は、ヒーリングをしていても、西洋医学も東洋医学も利用します。
その時々で、何が合ってるか直感に従って選びます。
これは良くて、これはダメだという考えやこだわりが以前は強かったのですが、
今は、あまりこだわりません。
しかし、私は、服薬する時は、必ずヒーリングしてから薬をのみます。
「ピロリ菌にとっては作用しても、この薬のすべての副作用がなくなり、私にとって、最高最善の薬になるよう~」
と唱えながら薬にヒーリングします。
安心安全が一番です

二回目の除菌が成功しますように~
皆さんも、ご自愛下さいね


愛と光と感謝を込めて

flower.fly.bell@docomo.ne.jp
みなさん こんにちは

癒やしの空間~セラピールーム★Jupiter~rumiです

よくデパートのトイレで見かける貼り紙です。
【ここのトイレを汚さないでください】
【いつも、綺麗に使って頂きありがとうございます!】
道端に咲いている花の前にある貼り紙です。
【この花、取るな!】
【毎日、あなたの為に咲いています。】
それぞれを見比べてみると、
これは、最終的には同じような事を伝えようとしていますよね。
しかし、言葉のエネルギーがまったく違います。
どちらが気持ちよいでしょうか?
どちらの言葉がすんなり入ってきますか?
私達は、人にものを伝える時に、相手の気持ちになって言葉を使うようになると、どういう現象が起こると思いますか?
みなさん、毎日、どのような言葉を使っていますか?
私も振り返ってみたいと思います。

愛と光と感謝を込めて

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みなさん こんにちは

癒やしの空間~セラピールーム★Jupiter~rumiです

誰しも一人では生きていける人などいないです。
生まれてくる時、亡くなる時は、もちろんですが、病気した時、困った時も…。
そういう時には感謝の気持ちをもって、素直に頼り、甘えたらいいのです。
そして、自分もできる時には、人のお役にたてるようにする。
人間は、誰しも、もちつもたれつです。
しかし、それが過度になっていく場合があります。
○○依存。
それが、もっと酷くなると、○○依存症になりかねません。
では、どうして、気づかないうちに、こんな事になってしまうのでしょうか…。
つい最近、私は、自分自身のインナーチャイルドを癒やしました。
タイミングよく出てきてくれたのです。
最近、祖母の主治医からの説明で、
「覚悟していて下さい」と言われた翌日、身体が重くなったのですが、母に直接ヒーリングをしてもらっている時に出てきた涙こそが、インナーチャイルドの感情だったのです。
それはそれは、訳もなく悲しくて、寂しくて、この世の終わりのような絶望的な感情でした。
私は母からヒーリングをしてもらいながらも、自分自身のインナーチャイルドを光で包み、癒やした後、ひとつの事に気づきました。
どうして、幼い私は、祖母の側からいつも離れなかったのか…。
いつも忙しい母の代わりに、私の事を、いつも無条件の愛で包んでくれる、私にとっての祖母は、安心できる偉大な存在だったからです。
だから、私の中にはいつしか、
【安心感=おばあちゃんの存在のみ】
という思い込みが強く定着していたのだと思いました。
だから、私は、人に安心感を求めていたのかもしれません。
(本来は、自分自身の奥深くにあるものだったのだ。)
とようやく気づきました。
不安や孤独や恐れの先には、もっと偉大な安心感があります。
自分の中に…。
私は、自分の核となる部分にようやく気づき、癒せたようです。
私は、おばあちゃんが病気になるまで、
【おばあちゃん依存症でした】
おばあちゃんが病気した事は、とても悲しかったけれど、私は、いろいろな経験を経て、やっと自立して、大切な事にも気づいた今、何も恐れる事がなくなり、おばあちゃん依存症から卒業できました。
何かのトラウマ、前世の記憶、原因は様々ですか、恐れや不安や孤独感が強い人には、必ず奥深くに原因があります。
そこを癒やしてあげる事が大切です。
そうする事で必然的に、○○依存が改善します。
私は、自分の経験を通してお伝えできる事を幸せに思います。
さぁ~みなさん、自分自身を癒やして、本来の自分に戻り、人生を楽しみましょう。
あなたの人生は、あなたのものです。
かけがえのない今を生きましょう!

愛と光と感謝を込めて

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みなさん こんにちは

癒やしの空間~セラピールーム★Jupiter~rumiです

(水)に祖母が退院してからは、無理することなく、なるべくゆったりと過ごすようにしています。
日々、何かに追われるわけでもなく、慌てることなく暮らせることは、本当に有り難いです。
私事ですが、子どもの頃、野生児だった私の胃の中にはピロリ菌がいます

このピロリ菌、いない方がいいだろうと思い、
除菌する為に、一週間毎日欠かさず、出されたお薬を飲み続けました

飲み忘れたら、また最初からやり直しになるという、プチプレッシャーの中、飲み続けました。
そして、6週間経ったので、除菌あとの検査に行ってきました。
すると…
なんと、まだピロリ菌がいたのです

私はてっきり、除菌完了できているものとばかり思い込んでいました。
そこで、面白かったのが、自分自身の身体の反応です。
【ピロリ菌を除菌=胃の調子がよくなる】
と思ってましたので、除菌したという事は、それだけで…、
(胃の調子が良くなったなぁ~♡やっぱり除菌してよかったなぁ~)
と思い込んで生活していたのです。
そう思っていますので、本当に調子がいいのです。
でも、結果は、まだピロリがいる。
なんか、面白いでしょう?
人間って、良くも悪くも、自分自身の思い込み次第で、どうにでもなるんじゃないでしょうかね

こういう事が、何にでもあてはまるのならば、何事にも囚われなくなるかもしれませんね


意識と心と身体の関係って、シンプルで、本当におもしろいです。

愛と光と感謝を込めて

flower.fly.bell@docomo.ne.jp