(詩) 君に触れられたらいいのになカーテンを開けて外の空気に触れてみるこんなふうに君にも触れられたらいいのに心地いいみんなが集まる場所へ行けば君がいるのはわかってるだけどもなんだか気が向かない君を強引に自分のモノにしたいって思ったらなんだか苦しいこの夜明け前の空気のように心地よく君に触れられたらいいのにな