2.3日前に見た夢の覚え書きです。
階段の隅に 黒い液体がにじみ出ています
気になるけど
気にしないで そのまま行こうと
思いましたが
やはり見逃がせず
階段を下りて
戻って 横から 薄いティシュペーパーを
とり 拭き取ろうとしますが
黒い液体の量がじわじわと増えて
そんな薄いティシュペーパーでは
拭き切ることができません。
仕方ない!と思って
白くて厚みと絹のような光沢のある四角い大きな
座布団?を 上からかぶせると
黒い液体は 存在しなくなり
何事もなく
すんなりと仕末できたのでした。
なんだ 最初からそうすれば良かった
それから ドアを開け
白い部屋へ入ると
小さな女の子が3人 テーブルを囲んで座っています
そして 小さくなった夫も
白いスモックのような服を着て
同じように座っています
ひとりの女の子は
きらきら とてもうれしそうに笑っています
私は 彼女たちにしてあげる予定のことがあって
何かをしてあげました。
そのときの私は とても大きくなっていて
びっくりしました
☆☆☆
だいたい 明け方に
目がさめる直前に
こういう夢をみていて
何となく これは何かを示唆しているのかな?
予知夢だろうと思って
書いています