ブログネタ:寝癖つく?
ブログネタ:寝癖つく?
参加中本文はここから
寝癖・・・つきますとも
まぁ俺の話はいいとして、このネタ・・・明らかにこの人を揶揄してる・・・
日本が世界に誇る寝癖王
こと亀井大臣・・・
しかもブログネタになる数日前に俺が既にネタ にしてるし
アメーバ運営さんよ、俺に再び書けってことかな
最近の亀井さん、外国人参政権にNoサイン出したけど俺も賛成。
鳩山政権は日本を外国に売るつもりなんでしょうか
そんな事いっても今の日本じゃ誰も買いたくないわな
ここで個人的な亀井評・・・
言い方はぶっきらぼうで尺に触る所もあるけれど、
亀井さんが今の政権で一番まともな気が・・・
だがしかし
寝癖は直そうよ
TVタックルスペシャルで大竹まことが亀井さんの写真に向かって
『寝癖直せこのヤロ~!!』
なんて暴言吐いていたけど、まさにその通り
よくぞ国民の意見を代弁した
だって、故中川昭一氏を弔問した時ですら・・・こんな頭
拡大すると・・・
仮にも故人の前でこれは・・・
とまぁ寝癖について熱く語りましたが、
それでも憎めないのが亀井さん
どんどん鳩山政権に噛み付いてくれ~
あっ・・・完全にネタブログになってる
寝癖・・・つきますとも

まぁ俺の話はいいとして、このネタ・・・明らかにこの人を揶揄してる・・・

日本が世界に誇る寝癖王
こと亀井大臣・・・しかもブログネタになる数日前に俺が既にネタ にしてるし

アメーバ運営さんよ、俺に再び書けってことかな

最近の亀井さん、外国人参政権にNoサイン出したけど俺も賛成。
鳩山政権は日本を外国に売るつもりなんでしょうか

そんな事いっても今の日本じゃ誰も買いたくないわな

ここで個人的な亀井評・・・
言い方はぶっきらぼうで尺に触る所もあるけれど、
亀井さんが今の政権で一番まともな気が・・・
だがしかし
寝癖は直そうよ
TVタックルスペシャルで大竹まことが亀井さんの写真に向かって
『寝癖直せこのヤロ~!!』
なんて暴言吐いていたけど、まさにその通り

よくぞ国民の意見を代弁した

だって、故中川昭一氏を弔問した時ですら・・・こんな頭

拡大すると・・・
仮にも故人の前でこれは・・・

とまぁ寝癖について熱く語りましたが、
それでも憎めないのが亀井さん

どんどん鳩山政権に噛み付いてくれ~

あっ・・・完全にネタブログになってる

DVD『壬生義士伝』
大河ドラマで現在龍馬伝をやってますね。
でも幕末を語る上で外せないのが、
新 撰 組

今回は新撰組を題材にした作品『壬生義士伝』をご紹介

この作品、新撰組の代表格である、
近藤勇・土方歳三・沖田総司が主役ではありません。
岩手は南部盛岡藩の脱藩藩士吉村貫一朗が主役。
もちろん実在の人物で通称守銭奴
なぜ守銭奴と呼ばれたか。それは金に対し異常に執着心が強いから。
周りが蔑む中、吉村はそれでも意に介さず金に執着する。
なぜなら得た金は雪深き故郷に住む妻子の為に送金していたからだった。
吉村は何故脱藩してまで金の為、新撰組に入隊したのか

激動の幕末の中で物語が描かれていく作品です。
主役の吉村貫一朗役には中井貴一。
このオッサン、見た目はカッコよくないんだけど演技でカッコよく見えちゃう不思議な俳優
ハリウッドでいうならニコラス・ケイジ。あっちもハゲてるのにカッコよく見える。
唯一吉村と絡みの多い隊士斎藤一役を佐藤浩一。
この人は文句無くカッコいい
さすが三国さんの息子
佐藤浩一と俺には額が狭いっていう共通点があって、凄く好感が持てます

他にも三宅祐司や堺雅人、加瀬亮、伊藤英明も出てます。
(個人的に)日本最高峰の名優である中井貴一と佐藤浩一がタッグを組み、
監督は『おくりびと』の滝田洋二郎。
マイナーな隊士にスポットを当て、変わり行く日本の歴史とリンクさせて
滅び行く運命にありながらそれに立ち向かう悲しい物語が心打つ作品。
坂本龍馬にも新撰組にも志半ばで散った浪士達にも
それぞれの思いや理念があり、個人個人の思想が交錯する
日本史上類を見ない激動の時代。それが幕末だと思います。
龍馬伝を見て幕末に興味を持ったなら是非観るべき作品だと思い、
勝手に太鼓判を押させてもらいます。
※ただし戦国時代は各武将の目標が天下統一という共通した目標の中
幕末は各個人の思想や理念がバラバラなので中々全てを理解するには
ちょっと難しいところではあります。
しかし、その分奥が深い

ブログネタ:エスカレーターとエレベーター、デパートで使うのはどっち?
ブログネタ:エスカレーターとエレベーター、デパートで使うのはどっち?
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どちらかといえばエスカレーター
なんかエレベーターって閉鎖空間でチョットね
軽く閉所恐怖症なもんで・・・
でも、でも、でも、一番使うのは
階 段
誰かと一緒に出かけた際は、
大概の人がエレベーターorエスカレーターに対し
無駄に勝負心に火が点いてしまい・・・
(そこで勝負する必要は無いんだけどね
)
人力vs電力の熱い戦いが繰り広げられてます
勝負の行方
そりゃ~余裕で人力階段の勝利ですわ
そこで勝利したからってどうにかなるわけではないけどさ
要はガキだって事
どちらかといえばエスカレーター

なんかエレベーターって閉鎖空間でチョットね

軽く閉所恐怖症なもんで・・・

でも、でも、でも、一番使うのは
階 段
誰かと一緒に出かけた際は、
大概の人がエレベーターorエスカレーターに対し
無駄に勝負心に火が点いてしまい・・・
(そこで勝負する必要は無いんだけどね
)人力vs電力の熱い戦いが繰り広げられてます

勝負の行方

そりゃ~余裕で人力階段の勝利ですわ

そこで勝利したからってどうにかなるわけではないけどさ

要はガキだって事

DVD『湾岸ミッドナイト TheMovie』
原作が好きなので観た

出演者はよく知らん若手ばかり

なんか仮面ライダーとかに出てそうなイケメソが出てます

松本莉緒と袴田吉彦も出てますが

肝心の内容に関しては原作を忠実に再現していて好感が持てます。
原作を知らない方の為に軽くストーリー説明をすると
高校生の朝倉アキオが解体屋で見つけたS30Z
このZは乗る人を事故らせる悪魔のZの異名を持っていたわけで
前オーナーの名前も朝倉アキオ
前オーナーは首都高で事故にて死亡。
その時一緒に走っていたポルシェ乗り島達也が解体屋に運んだ。
アキオは周りの反対を押し切り、曰くつきのZを直し首都高へ赴く。
実はポルシェ乗りの島は何年も首都高最高速バトルで無敗を誇る
別名湾岸の黒い怪鳥ブラックバード
湾岸の黒い怪鳥vs悪魔のZの最高速バトルが繰り広げられる。
因みに松本莉緒の役はR34GT-R乗りでモデルの秋川レイナ
(原作ではR32GT-R)
袴田君はプロカメラマンでフェラーリF355乗りの石田ヨシアキ
(原作ではフェラーリテスタロッサ)
最初に原作に忠実って書いたけど、
悪魔のZを作ったチューナーの北見が出ません

北見が出ないと忠実とは言えないな・・・
痛いのはZの炎上シーン。ホイールが炎上する前と違う

こういう細かいディテールは車好きはすぐに気付くので駄目だよ~

限られた尺の中でどこまで原作の話を入れ込めるかが
この手の作品の問題ですが、原作自体に区切り区切りがあるので
映画にしやすいのかも。
この作品もアキオが悪魔のZを手に入れてから、
前オーナーの妹エリコと出会うエピソードを映画化。
因みに原作は今でも連載してるので興味があったら見るべし

凄くストイックな世界観の話ですが

それがまた良いんだよなぁ~








