ボストン!
こんばんは!
中目黒アランチャの菅原順二です。
先日、ちょっと時間を作って行ってきました!
「ボストン美術展」
まずはじめに言いたいのは、月曜日が休館日の美術館多すぎる・・・
わたくしのお休みも月曜日・・・
本当に何とかしてほしいっす。
誰に訴えればいいのか!?
わからないので、とりあえず。
「石原さーん!何とかしてください。」
さて、なかなか観れない作品が多く素晴らしかったです。
雲竜図の迫力と、なんとも憎めない表情は最高っす!
しかし、なぜこれらの作品が海を渡ったのか・・・?
いろいろな理由があると思いますが・・・
日本にないのは寂しいですね。
やはり美術品は飾られる場所も含めて芸術だと勝手に思っております。
イタリアは行った時の、
システィーナ礼拝堂の最後の審判は鳥肌が立ちましたね。
あれは絵の力もありますが、その場の雰囲気にもやられました・・・
ラファエロの間もお気に入りっす。
京都にて、
自分の大好きな建仁寺の風神雷神図、レプリカだとわかっていても、
やられましたね・・・あそこにある意味があるんですよね。
次回は是非、本物を見たいです!
今回の作品もやっぱり元あった場所で見てみたいっすね。
どんなところに、何のためにあったのか?
想像するとわくわくしますね(笑)
やっぱり、普段とは違う刺激はいいな!
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