
行政書士試験は、11/10
8月 全範囲1周
9月 2周目
10月
11月
全範囲1周するには、1日講義7コマ、演習20問ペース。
(講義は1コマ10分くらい、1.6倍速以上で視聴するので7コマ1時間かからず)
順当にいけば、講義と演習で2hくらいで終わる予定です
じっくり復習しても3時間あれば十分でしょう。
とにかく、オンスクが使いやすいのは、
講義を聴いたら、即そのテーマに関連する演習ができる点です。
演習も、初級→中級→上級
と段階的になっており、初級は講義見ていれば一瞬で判定でき、
中級は初級知識(講義知識)が明確なら判定でき、
上級は本試験レベルで、講義知識を明確で応用利かせられたら
というかんじです。
上級問題は難しいです。
まず、1周目は、初級中級レベルの演習を「完答」するのを目標にし、
2周目(9月)に上級問題(過去問レベル)を1周するイメージです。
あと101日!!
講義は、全部で222コマ。25時間。
問題演習は、566問
LECの過去問集が、450問くらいなので、
必要十分な量かもしれません。
なので、8月で一周したら、模試を受講
実力確認をしてみようと思います。
9月も、一周したら、模試を受講ですね。
オンスクの講座は、2018年収録になっており、2018年の本試験問題は加味されていないので、
講義の復習→2017年本試験 (8月末)
実力判定 →2018年本試験 (9月末)
という感じでセルフ模試を実行してみます。
宅建士試験、10/20
8月 オンスク全範囲1周
9月 〃 演習復習+LEC過去問集
10月 模試
という戦略でやることにしました。
講義動画は、全145(約26時間)
問題演習は、全612問
LECの出る順過去問集も、約600問くらいなので、
オンスク完璧にしておけば必要がないかもしれませんね。
なので、8月でオンスク一周した後に、
「実力判定テスト」として、模試を受験しようと思います。
模試は、2018年の宅建士本試験問題を使います。
あと、今年の予想模試を1回くらいは解いてみようと思います。
宅建士試験は2時間なので、2回分でも4時間。
ということで、まずはオンスクが予想以上に使いやすいので、どんどん講義をみて、すぐ演習してというサイクルで8月で全範囲を一周しようと思います。
こんばんは、予備うさちゃんです^^
オンスクという、オンライン資格試験講座を使用しています。
TACという資格試験で有名なスクールが運営しています。
宅建、行政書士、簿記3級、社労士など、20種類くらい?でしょうか、
講座があります。
ウケホーダイ
という有料コースに申し込むと、全部の講座を見放題になり、
問題演習機能もあります。
私は、ウケホーダイに登録しました。
全講座OKで、演習機能、講義など全機能をフルで使える
ウケホーダイスタンダードで、月1480円です。
特定の資格試験コースだけを受講する場合だと980円くらいだと思います。
オンスクの良いところは、
月額課金制で、止めたいときはいつでも止められるというのと、
1コマあたりの講義が10分くらいなので、
気軽に取り掛かりやすいところですね。
動画の速度調整も「0.2倍速」刻みでできますので、
1.8倍速とか1.6倍速で受講すると、1コマ10分のが6分7分で終わるので、ストレスがないです。
で、そのコマでやった範囲の「問題演習」は、
その動画講義画面の下にありまして、
すぐに演習にかかれる、というのも楽ちんです。
勿論、オンラインシステムなので、
問題の「進捗率」とか、そういう可視化されたデータ表示はあります。
学習管理システムってものですね。
当初は、講義だけざーーーっと拝見しようと思って使っていましたが
すぐに問題に取り掛かれるってのがなかなか便利で、演習機能もやることにしました。
ただ、個人的には、
オンラインの画面上の問題演習の感覚と、
紙で解く問題演習の感覚は異なるので、
紙の過去問集は、それはそれでやるつもりです^^








