先週末は、娘のお友達の誕生日会に行ってきましたニコニコ

 

レーザータグとボーリング、どちらも娘の好きなアクティビティです。

 

お友達は、幼稚園が一緒だった男の子で、彼と共通の年下の男の子以外に知り合いはいません。

 

少し遅れてしまい、既にレーザータグのお部屋にみんな入っている状態で、心細いようで、一緒に入るように娘に促されましたキョロキョロ

 

それでも、一度ゲームが始まると、まんざらでもない様子ウインク

 

おもちゃの鉄砲で打ち合う残酷なゲームですが滝汗結構ポイントを取ります。

 

結果は、なんと3位。私が驚きました。

 

今度は、ボーリング。お誕生日会の催しで何度も経験しているので、自分でボールを選び、補助台も使用。よく勝手がわかっています。

 

 

その上、知り合いの年下で不安の強い男の子にボールをあげたり、順番になったり、手を引いたり、待ってる間はハグしたりと(娘はハグ魔です)、お世話に余念がありませんおねがい

 

知り合いの男の子以外にも、ボールを選んで手渡します。

 

家では、何から何まで手を貸したり、声がけしないと動かないので、このお世話の焼きっぷりには私もある意味びっくり。

 

もともと、あれこれと指示するのが好きで、私たち夫婦の間では、娘のことを"bossy"、「仕切り屋」とよく冗談で言っているのですが、これも長所とみれば、面倒見が良いということになるでしょうか爆  笑

 

 

特に、不安の強い男の子のお母さんは、娘のことをよく世話をしてくれる、親切と普段あまり私が見ない視点で娘のことを表現してくれました

 

こうして、いつもは短所としか見ていない部分も場面や場合によっては、長所になるんですね。


そう考えてみると、ボディタッチが多かったりするのも、フレンドリー&愛情深いとも取れるし、感情をそのまま出すところも、裏表がなくて正直とも言えるかもしれませんウインク

 

昔から長所は、短所、短所は長所って言いますものね。

ものの見方ということでしょうか。

 

いつも一緒にいるからこそ、つい見えなくなっていたけれども、娘についてポジティブな見方を共有してくれた知り合いのママさんに感謝を感じましたヒマワリ

 

お子さんの特性、どんな風に捉えていますか?

 

 

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今日も最後まで読んでくださって、ありがとうございますウインク

同志である、障がい児ママさん達、

心と体が健やかな一日でありますようにニコニコお願い虹