ホームページ製作中ですが公開致します。
コンサルタントを嫌いな方是非ご覧下さい。
特に工務店の方々にお勧め致します。
コンサルタントを嫌いな方是非ご覧下さい。
特に工務店の方々にお勧め致します。
私は、住宅コンサルタント『ぷろす』本田です。
一言、『注文住宅の安定受注に困らない住宅会社』というテーマで、お付合い下さい。
既に
私の様な『住宅専門のコンサルタント』は既に沢山ご存知と思います?
しかし、多くのコンサルが言う様に『受注は取るもの』では決してないと言う事です。
ちなみに、今現在
『半年/一年位先に契約出来るお客様は何人いらっしゃいますか?』
おそらく数人はストックがあると思いますが、間違いなく数字を読める、お客様ですか?
お客様を囲い込みする為に難しい事が必要か?答えは『NO』なんです。
※詳しくは、後ほど説明致します
この事が実現できれば、経営はどうでしょうか?
しかし、これは私も実践し部下やコンサル先で実現出来た事です。
(※一般的に超優秀営業も自己受注は取れても、部下に受注を取らせることは、ほとんど出来ません。)
多くの場合、売れる営業も、営業手法を体系化出来ないからです。・・・本当に出来る人は稀です。
(オーバーに言えば、トップセールスでも、折衝は感覚の域を超えられません。)
しかし、結果的に営業手法が体系化出来た事は、経験が少ない人でも追客方法や他社との差別化のやり方が明確になり、受注を頂けるお客様が半年先まで完全に見える様になれる事です。
受注確保の為に日夜を問わず、大変な努力をされておられると思います。
その中で、営業力や販売力を強化するとなると、コンサルの先生をたよるケースは確かに増えています。
『受注を取る』と力で言っている先生の指導では残念ながら取れません。
また、優秀なコンサルの先生とお付合いで、業績が良くなったのは、正直全体の2割程度です。
(※元トップセールス出身などのコンサルは、他人には絶対真似できない得意技が必ずあります。)
(※また住宅営業の現場をしらないコンサルは論外です。・・・ちょっと厳しい言い方ですいません)
誰でも、実践すれば、8割以上の確立で成功できます。
(企業の規模・社員数)関係有りません。
理由は、
『改善や強化すべきポイントは、そんなに多くないからです。』
一方、超有名なコンサルタントの先生とお付合いした場合、『我社をどうにかしてくれる』と言う期待が大きく、半端ではない高額コンサル費を掛けて依頼しますが、継続する事が大変です。
また、超有名だけに依頼した場合、現実は、単純ではありません。
こんな話を聞いたことが御座いますか?
御社の業績が良くなれば、コンサルタントの先生のお陰。
御社の業績が悪くなれば、頼んだあなたの努力が足りない。
このような関係で、この厳しい住宅産業、勝ち残る事は『絶対に出来ないと確信しています』
『双方の協力で成功を勝ち取る』が基本です。(個人的にはこの事が絶対条件と思います)
手品みたいな手法があったら、今の建築着工数激減の影響で会社縮小や倒産会社はありませんし全ての人がその先生に依頼すると思います。出来ないからこそ正しい事を信じて実践する事に意味があると思います。
そこで、私(本田)と言う人間を必要としてくれる企業があります。
もともと、私自身は住宅販売の実務を経験し有名な、東京のコンサルタント会社にスカウトを受け過去数年間活動を行ってきました。
その経験から感じた事があります。
3つあります。
1つ目は、コンサルティング費用が異常に高い。
2つ目は、社長だけが、満足していてコンサルを受ける社員が冷めている。
3つ目は、訪問回数が異常に少ない上、社員がノウハウの消化不良を起こしている。
当然な事ですが、こんな投資を永く出来ますか?答えは『ノー』です。
私を否定する訳ではありませんが、コンサルタントに依頼をする事が決していい事ではありません。
ただし、『安定受注に困らない会社』にしたいとお考えであれば道は御座います。
これは、私自身・この事だけは 確 信 しています。
ある先生が、こんな事を言っていました。
・・・・・住宅産業は、受注産業である・・・・
確かに正解です。しかし受注を常に追い求める事は、精神的・肉体的にも必ず限界が来ます。
楽にとまでは言わなくても、安定した受注を確保したいのが本音と思います。
しかしながら、忙しくありませんか?
集客・・折衝・・契約・・打合せ・・着工・・引渡し・・アフター・・その他
住宅の仕事は、業務範囲が広すぎて、受注ばかりに集中できますか?
私の経験からしても、営業活動は一番後回しになっているのではないでしょうか?
その中で『受注に困らない会社』になる事の、一番の肝は
『売り込まない』事です。・・・・・(集客も折衝も基本は売り込まない事)
正確に言えば、売り込む場所『折衝プロセス』を間違えない事です。
例えば、どちらの見学会に参加させて頂いても、本当に営業方法は共通しています。
まずは、『名簿の取得』『物の説明』『自社の売込み』次に、『聞出しトーク』
90%のお客様はうんざりして当たり前です。
基本の無い営業にとって、売込みや聞出しは『営業の生命線』と勘違いしている人も多く、本来アプローチの基本を知らずに初期段階から売込みを行い、みずからチャンスを失っている事に気付かず、あげくには、あのお客様は『無理です』『駄目ですね』と判断している場合を良く見かけます。
『あぁ~もったいない事をしているな』です。
結論から申しますと、初期段階ほど売込みを行わない事です。
初期段階の売り込みは一切いりません。『言ってはいけません』
お客様は、御社の売込みや個人情報を話に見学会やイベントに来場されておられますか?
初期段階のお客様に対しては、全てお役立ちが基本です。その為に
1)お役立ちトーク
2)お役立ちツール
3)共感を頂けるツール(技術力のアピール)
この3つの仕組みを持つ事つくる事です。
業界全体で9割の営業は、差別化を図る為に必ず売り込みます。
(特にハウスメーカーに多い)
同じ土俵に立たない事、決して戦に持ち込まないです。
是非、実践してみてください。(だまされたと思って)
いつ頃見学会にお越しになったか忘れた人からでも、必ずお声がかかるようになります。
中長期管理客で効果を得る為には、DM等で日々努力することではありません。
3ヶ月ぐらい徹底してみて下さい。必ず良い結果が生まれるはずです。
最後になりますが
もっと詳しい事が必要な際にお願いです。
私自身は個人事業で、依頼を頂いている為、限界もあります。
どうしても、応じる事が出来ない場合もございますが、必ずお返事させて頂きますので、受注にお困りの場合には、ご遠慮なくご相談下さい。(出来ればメールだと助かります。)
また、本当に効果があるのか?
などを確認されたい場合にでもご遠慮なくお問合せ下さい。