昨日は、書くことも
UPすることも
無かったからお休み
今日は、MI-NAの為に
作ったのとT.Nに
捧げた歌詞~

余り文才じゃないけど
書いてみた

キモチが溢れてく…
作詞 絢也
判っていたよ。
この日が来るなんて予想はしてたけど
目の前にするとやっぱり辛いよ…
気持ちが、離れるって何度しても苦しい
別れても思い出す貴方のぬくもり
気付かないうちに気持ちが遠ざかっていた
もう戻ってこないのに
(サビ1)
貴方に会いたい、会いたい
会ってギュッと抱きしめて
少しの気持ちが離れないように…
溢れて止まない私の思い
メールが来ない
気にしなかったのに気付くと強く握りしめてる
ずっと一緒って言ったけどそんなの無理だったよ
返事して…
またいつものように冗談だろってかわしてよ
本当は凄く弱くて泣き虫な私だけど強がってる所しか見せてなかったね
ごめんね…
(サビ2)
貴方に触れたい、触れたい
私だけに判るぬくもりを感じていたい…
笑った顔見せて?
泣かないで…貴方の涙は、見たくないよ。
目が覚めても隣で気持ち良く寝てる貴方が居るよね
お願い…離れて行かないで
ずっと傍に居てくれるって約束したじゃん
何があっても一緒でしょ
(サビ1)
貴方に会いたい、会いたい
会ってギュッと抱きしめて
少しの気持ちが離れないように…
溢れて止まない私の思い
(サビ2)
貴方に触れたい、触れたい
私だけに判るぬくもりを感じていたい…
笑った顔見せて?
泣かないで…貴方の涙は、見たくないよ。
(サビ1)
貴方に会いたい、会いたい
会ってギュッと抱きしめて
少しの気持ちが離れないように…
溢れて止まない私の思い
最後の気持ちを聞いて
貴方に出逢えて幸せでした
ひとりぼっち…
作詞 絢也
初めて会ったときから一目惚れ…
考えたことある?
そんな恋を信じたく無かった
だけど、それが【恋】。
貴方の話してる時の顔
凄く喜んでいた…
消したい記憶なのに消えないのは、何故?
お願いだから離れてよ…
前に進みたいのに。
[サビ1]
いつも泣いて、泣いて
涙を幾度と流しても何も変わらないなんて判っているのに…
溢れる気持ちが、止まらない…
ずっと傍に居たかったのにもう貴方の隣は、私じゃないんだよね
季節が変わっても
私の心は、止まったまま貴方色に色褪せていた。
どうして?
問いかけても届かぬ想い
1人にしないで…
ねえ?私だけを見てよ
気持ちが離れて気付いた虚しい恋心。
[サビ2]
手を握ってよ、また笑ってよ
願っても叶わないなんて判ってるよ…
それでももう一度会いたい
ひとりぼっちは嫌だよ
貴方の温もりを感じていたい
二度と鳴らないと
思っても握りしめる携帯
貴方だけの大事なフォルダにある幾つもの愛されてた時のメール…
見るたんびに胸が、痛む…


