歌:L'Arc~en~Ciel

作詞:HYDE

作曲:KEN

季節は色を変えて幾度巡ろうとも
この気持ちは枯れない花のように揺らめいて
君を想う

奏で合う言葉は心地よい旋律
君が傍に居るだけでいい
微笑んだ瞳を失さない為なら
たとえ星の瞬きが見えない夜も

降り注ぐ木漏れ日のように君を包む
それは僕の強く変わらぬ誓い
夢なら夢のままでかまわない
愛する輝きに溢れ明日へ向かう喜びは
真実だから

The love to you is alive in me. wo- every day for love.
You are aside of me wo- every day.

残された悲しい記憶さえそっと
君はやわらげてくれるよ
はしゃぐように懐いた柔らかな風に吹かれて
なびく鮮やかな君が僕を奪う

季節は色を変えて幾度巡ろうとも
この気持ちは枯れない花のように
夢なら夢のままでかまわない
愛する輝きに溢れ胸を染める
いつまでも君を想い

The love to you is alive in me. wo- every day for love.
You are aside of me wo- every day

https://youtu.be/lLBVtCfpXNA

あの場所で出逢ったね
今ではもう 何も出来ないけれど
この街で出逢ったね
今ではもう 誰も愛せないけれど
君は今 あの丘で 二人で見た
この空を見つめてる
僕は今 この空で 二人でいた
あの丘を見つめて
枯れる花 あの頃のように
もう一度だけでいい
綺麗に咲きたくて
この夜に 心も理想も
闇に溶け込む せめて今夜だけでも
君のそばで

あの場所で君と出逢い
すべては始まる
今では何も出来ない
この街で君と出逢い
今では誰も愛せない君と二人で
またまたあの丘へ

枯れる花 あの頃のように
もう一度だけでいい
綺麗に咲きたくて
この夜に 心も理想も
闇に溶け込む せめて今夜だけでも
繋いでた指が解けて
深く沈みゆく僕 最後に見た君を
愛してた 叶わない夢
アクロの丘で待つ 君と眠りたくて
覚めない夢

過去は二度と 戻らないけれど
生まれ変わり 君を探すから
その時まで 僕を待っていて
けれど今は あの丘にはもう...

27日にメンタルクリニック行ったら抗うつ剤変更されたんだけど、全然体に合わない。。
次の予約が2週間後だから、それまで耐えるしかない。
薬について勉強なう。

マンションというか、部屋の鍵をなくして

マンションのエントランス外で飲んだくれなう
最悪。。
最後に鍵を置いた場所も思い出せないし、探してもnothing
次から、オートロックなんて意味ないセキュリティーマンションには住まない。
実際、事件があった時は報道陣が中に入って直インターホン鳴りっぱなしだったし。
このガラス扉蹴破って入ろうかとも思うけど、後が色々大変なのでしません。
この記事を目にしたあなたの身近に
友達や親族に鬱病患者がいる方は、
この人を「叱咤激励」してはいけません。

「生きてるだけで偉いよ」
「大丈夫」

この言葉をかけてあげて下さい。
叱咤激励は逆効果です。

鬱病はより身近な人にも感染します。
何故なら、それだけ心身費やして介護しても疲れ果ててしまうから。

患者は何をするでもなくとも、一日中苦しんで日々を過ごしているから。
今日一日を生きてるだけで精一杯なのですから。
時には呼吸すら苦しくて生きてるだけで精一杯戦ってます。
原因もわからない虚無不安起死概念と戦ってる人もいます。
理性がある種なくなる事はあって当たり前ですよね?

なのに、「頑張れ」「怠けでるだけだ」「あなたは出来るんだからやりなさい」

マラソンで例えましょう。
もう、、もう、大怪我しちゃってるんです。
それでも必死に呼吸も出来ない中、足も痙攣して走りたいのに走れない。
意識も絶え絶え。。

その上で更に、頑張れ!走れ!甘えんな!
コレはいけない事です。

本当にその方が大切ならば、回復を待ちましょう。

そこからまた社会で疾走出来る理を持ってる筈です。

この記事を見た健常者も病気の方も、
「決して諦めないでください」

上記は最も早い治療法です。

質問などは、アメブロでしか受けてませんのでご留意下さいませ。
実際連絡取り合うのは数人なのに、なんでこんな数の友達がいるのか。。
復旧しないでそのままにしとくべきだったかな。。
整理する気力すら折られるよ。

諸事情で1〜3年未満を経て連絡を遮断し、飲み家の店にも何処にも行かなくなった。
これがリアル。
逆に、残ってる人はとことん大事にしたい。
今はまだ俺はしばらく独りででいたい。
悲しげに咲く花に
君の面影を見た
大好きな雨なのに
何故か今日は冷たくて

淡く儚く 夜に揺られて
溜め息一つ 堕ちた花びら

月の欠片を集めて
夢を飾り 眠る
時の砂散りばめても
あの頃へ 還れない

ふと見上げた星空
また君をさがしてた
いくつ夜を越えれば
涙は“強さ”になる?

季節は巡り 森は染められ
風は奏でて 想い溢れて

逢いたくて 愛おしくて
触れたくて 苦しくて
届かない 伝わらない
叶わない 遠すぎて
今はもう 君はいないよ

散り逝くと知る 花はそれでも
強く生きてる 色鮮やかに

月の欠片を集めて
夢を飾り 眠る
時の砂散りばめても
あの頃へ 還れない

逢いたくて 愛おしくて
触れたくて 苦しくて
届かない 伝わらない
叶わない 遠すぎて
今はもう 君はいないよ

今日は妻の命日でお墓参りに行きました。

 
嬉しかったのは、既にお墓に来ててお花とお酒を置いて弔っていた人がいた事。
 
妻の愛犬のガブ(略)を連れてったのですが、
こんなガブを初めて見ました。
 
ガブが直立不動でずーっと墓石を見てるの話しかけても、読んでも反応せず、ただ墓跡の一点をずーっと見続けていました。

 
後ろにある足は母です。
別写真ですいません。
余裕なかったです。
 
ちなみに女性化した僕の写真は、実姉そっになりました。
 
 
俺には分からないけど、ガブには大事に愛されてきた妻の何かが見えてるように思わざるを得ませんでした。
 
毛頭、俺は行く前から「絶対泣かない」「心配掛けさせたくないから」という、強い気持ちで挑みましたが、、駄目でした、、。
泣き崩れてしまいました。
 
コンタクトが落ちてしまうほど。
 
「涙はとうに枯れ果てた」なんて漫画のセリフが有りますが、涙は何年経っても枯れ果てることはありません。
あれはしょせん創作物。
 
えーっと、、、書きたいこと沢山あったけど無理です。
 
ご精読ありがとうございます。
 
理解が得られていないアンチは片っ端から削除しますので御了承くださいませ。
今日は、妻の命日なのでお墓参りに行ってきます。
こんな火傷した足だけど、傷パワーパッド大3枚と包帯巻いて革靴履きます。

這ってでも行くとは、この事だね。