東京都練馬区大泉学園生まれの家無し、ホームレスのオカマと、知り合った経緯
新宿歌舞伎町の発展場サウナ大番会館
発展場とは、男性が不特定多数の同姓と、性交渉を、行う場所の事である。
従って、そこへ、集まるオカマも、かなりの数居る、当時そこへ、脚繁く集まって居たオカマの1人が、エミリ事笹岡基弘である。
そやつは、ソコヘ来ると何時もペヤングを、餌として、食しており、どうしようもない貧乏オカマである。
歯抜けのsilverのキュゥービックジルコニアの指輪をこれ、ホンモノのダイヤモンドなのと、バカの如くほざいており、これ、質に入れようかなと、ほざいていたもので、ある。
質に、持って行った処、それが、銭に、ならないキュゥービックジルコニアである事を知らされた本人は、40歳の変なオジサンである。
髭を、青青と、生やして、恥ずかしく無かったのだろうか?
住む家を、与えられて居た頃に、そちらの、家で家探し!盗っ人を、働き、追い出されたそうで、ある。
そこからが、本当のダンボールバウスを、建てて新宿中央公園で、頭ハゲ散らかして🦲生活しているそうである。
生みの母親の幸子も家の子では、有りませんと言っています。
この、#笹岡基弘は、HIVを、患って居ます
又の名を#ヤマザキカリンと言います。