686 SHOOT!! anoter-angle
撮影の細かいお話は・・・FREERUN誌面にてですが。
別アングルでのチームシューティングの模様をレポート。
今回はナイトシューティングをメインとした長野県白樺湖ロイヤルヒルスキー場にて撮影。
ライダー達は過密スケジュールの中ゲレンデもクローズする夕方に集合。
篤、秀平、亜耶・・・&亜耶papa。
秀平ストレッチ中・・・ 686サーマル上下がお気に入り・・・。
亜耶&PAPA RedBullの差し入れありがとうございます!!
RieYoshizawa pro & ビッケPro
ライダー時代にはロイヤルヒルをベースに滑っていたので昔馴染みのPRO達がちらほら。
カメラマンは小野塚アキラ氏 FREERUN 山中氏・須貝氏 Catalist関san
さっ日も落ち始めたので撮影スタート。
投光器もセッティング。
篤もマニとカットの打ち合わせ。
Fight!!
極寒のナイトシューティング。神秘的な感じです。
Day1終了・・・
タスクが合流し、軽い打ち合わせの後は、篤と秀平の「そうは簡単に寝させませんよ~Timeに入り・・・」
翌朝・・・。
Day-2は午前中はみんなでパイプを流して遊びます。
祐、篤、秀平にくっついて滑った亜耶は今回色々勉強させられた感じなようで。
練習に来ていた佐々木絵美pro(686)も一緒にセッション。
午後になると晴れ間も出てきて撮影スタート。
ロイヤルヒルの空は本当に青い。
昼間の撮影も終わり夜の撮影まで打ち合わせ。
絵美&亜耶
最終打ち合わせも終わり、ラストの撮影。
撮影無事に終了。
写真、鳥肌が立つぐらいイイ物でした。
何処のゲレンデに行っても今のシーンであまりにも下火になり興味や遊んでいる人が少ないハーフパイプ。
プロのコンテスト、アマチュアの大会・・・あまりにも悲惨すぎる。
全てのテクニックを取り入れた面白すぎるひとつのアイテムなのに
魅せ方を間違ったのか・・・
面白さを魅せきれなかったのか・・・
今、ひとつひとつ。
少しずつ魅力を伝えるアクション。
今回のチームシューティングは、そのひとつになるモノだと思います。
篤、秀平、祐、亜耶 いいライディングでした。 最高です。
カメラマン小野塚アキラ氏いい世界観で写真が本当にアートでした。
セッティングしてくれたFREERUN山中氏/須貝氏 Catalist関san ありがとうございました。
ロイヤルヒルDiggerの皆様も夜遅くの撮影の段取りありがとうございました。
また、繋がりが強く。
記事になるのはまだ先ですがお楽しみに。























