ハジマリ夜のハジマリナニカが砕けてナニカが波打つそっと夜の片隅にボヤけたライト自分の命の明かりと合わせたピントどこか似ている僕らはいつも夜にだけ宿る魂ナゼか…朝には消えて…確かにここにある真夜中ただ一人薄い明かり見つめながら衝動、鼓動、希望間違いないんだしたい事もうぼやいてても仕方ない行動だけだとわかってきたんだ